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企業リサーチのニュース(ページ 1005)

TOKAI Research Memo(3):エネルギー事業、法人向け情報通信事業、CATV事業、アクア事業が増益

■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) エネルギー事業(旧ガス及び石油事業) エネルギー事業の売上高は前年同期比6.5%減の33,430百万円、営業利益(間接費用配賦前営業利益となり、決算短信とは算出方法が異なる。
12/03 15:43

TOKAI Research Memo(2):2021年3月期第2四半期累計業績は、前年同期並みの収益水準を確保

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期の業績概要 TOKAIホールディングス<3167>の2021年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比3.4%減の89,836百万円、営業利益が同0.9%減の5,452百万円、経常利益が同1.9%減の5,499百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同6.1%減の3,279百万円となった。
12/03 15:42

TOKAI Research Memo(1):2021年3月期業績は過去最高益更新見通し

■要約 TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開する総合生活インフラ企業。
12/03 15:41

オンコリス Research Memo(10):開発ステージのため、無配を継続

■株主還元策 オンコリスバイオファーマ<4588>は現在、研究開発が先行する開発ステージの企業であり、業績は損失が続いていることから、配当は実施していない。
12/03 15:20

オンコリス Research Memo(9):2020年12月期第3四半期累計業績は減収

■業績動向と財務状況 1. 2020年12月期第3四半期累計業績の概要 オンコリスバイオファーマ<4588>の2020年12月期第3四半期累計業績は、売上高で前年同期比67.5%減の207百万円、営業損失で1,167百万円(前年同期は586百万円の損失)、経常損失で1,185百万円(同587百万円の損失)、四半期純損失で1,545百万円(同590百万円の損失)となった。
12/03 15:19

オンコリス Research Memo(8):「OBP-601」は米ベンチャー企業と新規ライセンス契約を締結

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 5. その他パイプライン (1) OBP-601(センサブジン) 核酸系逆転写酵素阻害剤「OBP-601」に関しては2020年6月に、トランスポゾン社との間で、主に神経変性疾患(ALS、アルツハイマー病等)の治療薬開発に関して、全世界における再許諾権付き独占的ライセンス契約を締結したことを発表した。
12/03 15:18

オンコリス Research Memo(7):テロメスキャンはCTC自動検出システムを2020年内に完成予定

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 4. テロメスキャン (1) 概要 テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変型アデノウイルスとなる。
12/03 15:17

オンコリス Research Memo(6):次世代テロメライシン「OBP-702」は米国で2021年内にIND申請へ

■開発パイプラインの動向 2. 次世代テロメライシン「OBP-702」 オンコリスバイオファーマ<4588>は次世代テロメライシンとして、テロメライシンに強力ながん抑制遺伝子であるp53を組み込んだアデノウイルス製剤「OBP-702」の開発を進めている。
12/03 15:16

オンコリス Research Memo(5):テロメライシンは導出先の中外製薬が国内治験を進める(2)

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 c) 進行性または転移性固形がん(免疫チェックポイント阻害剤との併用療法) 食道がんを中心とした進行性または転移性固形がんでステージ4の患者を対象に、抗PD-1抗体であるペムブロリズマブ(開発:米メルク<MRK>、商品名:キイトルーダ)との併用療法による医師主導の第1相臨床試験が、2017年12月より国立がん研究センター東病院等で進められている。
12/03 15:15

オンコリス Research Memo(4):テロメライシンは導出先の中外製薬が国内治験を進める(1)

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 1. テロメライシン (1) 概要 テロメライシンは、テロメラーゼ活性の高いがん細胞で特異的に増殖し、がん細胞を破壊する遺伝子改変型アデノウイルスのことで、腫瘍溶解性ウイルス製剤の一種である。
12/03 15:14

オンコリス Research Memo(3):がん治療に関わるプロセスを網羅的にカバー

■開発パイプラインの動向 オンコリスバイオファーマ<4588>は、がんや重症感染症等の医療ニーズ充足に貢献すべく、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬の開発を行っている。
12/03 15:13

オンコリス Research Memo(2):ウイルス製剤を用いた抗がん剤及びがん検査薬の事業化を目的に設立

■会社概要 1. 会社沿革 オンコリスバイオファーマ<4588>は、2004年に設立されたバイオベンチャーで、「Virology(ヴィロロジー/ウイルス学)に立脚した創薬」を事業コンセプトとして、医薬品事業及び検査事業を両輪とした研究開発を進めている。
12/03 15:12

オンコリス Research Memo(1):テロメライシンは国内外で複数の治験が進み、新規パイプラインの開発にも着手

■要約 オンコリスバイオファーマ<4588>は、腫瘍溶解ウイルスによる新規がん治療薬(テロメライシン)や新規がん検査薬(テロメスキャン)の開発を目的に2004年に設立されたバイオベンチャーである。
12/03 15:11

ナフコ Research Memo(7):財務体質改善と安定配当継続が基本方針

■株主還元策 ナフコ<2790>の株主還元については、経営体質の改善と今後の事業展開の強化を図りながら、収益を重視した企業活動による財務体質の改善及び安定配当の継続に努めることを基本方針としている。
12/03 15:07

ナフコ Research Memo(6):地域の防災拠点としての役割を果たす

■ESG関連の取り組み ナフコ<2790>のESG関連の取り組みとしては、地域密着型店舗による商品供給ネットワークを活用し、ホームセンターならではの物資調達・供給によって、地震・豪雨・停電などの対策から復旧まで対応する地域の防災拠点としての役割を果たしている。
12/03 15:06

ナフコ Research Memo(5):2021年3月期は増収・大幅増益予想

■今後の見通し ● 2021年3月期の業績見通し ナフコ<2790>の2021年3月期通期の業績予想については2回上方修正している。
12/03 15:05

ナフコ Research Memo(4):2021年3月期第2四半期累計は計画超の増収・大幅増益

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期累計業績の概要 ナフコ<2790>の2021年3月期第2四半期累計業績は、売上高が前年同期比9.7%増の126,865百万円、営業利益が同154.8%増の13,711百万円、経常利益が同146.3%増の13,910百万円、四半期純利益が同158.1%増の8,465百万円となった。
12/03 15:04

ナフコ Research Memo(3):複数業態で立地・商圏の特性に合わせる柔軟な出店戦略が特徴

■事業概要 ナフコ<2790>は、経営理念として「お客様満足度100%」を掲げており、地域の顧客の生活を守り、日々の暮らしに欠かせない生活必需品を販売する社会的インフラと位置付ける。
12/03 15:03

ナフコ Research Memo(2):九州を地盤に関西や関東にも展開する家具・HC業界大手

■会社概要 ナフコ<2790>は福岡県北九州市に本社を置き、HC及び家具・ホームファッション小売業を展開している家具・HC業界の大手である。
12/03 15:02

ナフコ Research Memo(1):九州地区が地盤の家具・ホームセンター大手。2021年3月期上期は増収・大幅増益

*15:01JST ナフコ Research Memo(1):九州地区が地盤の家具・ホームセンター大手。
12/03 15:01

Jストリーム Research Memo(9):2021年3月期下期に体制構築のコストが発生するも、通期も大幅増益の予想

■業績動向 3. 2021年3月期の業績見通し Jストリーム<4308>は、2021年3月期業績見通しに関して、売上高11,900百万円(前期比41.0%増)、営業利益1,800百万円(同229.0%増)、経常利益1,800百万円(同220.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,200百万円(同381.5%増)と見込んでいる。
12/01 15:49

Jストリーム Research Memo(8):同社のビジョンと世の中のニーズが一致して業績が急拡大

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期の業績動向 Jストリーム<4308>の2021年3月期第2四半期の業績は、売上高5,640百万円(前年同期比55.8%増)、営業利益934百万円(同557.5%増)、経常利益941百万円(同504.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益607百万円(同1286.8%増)と驚異的な伸びとなった。
12/01 15:48

Jストリーム Research Memo(7):足元では製薬業界向けの取り組みが進展

■事業戦略 3. 事業戦略を背景とした最近の事業展開 以上のような戦略をベースに、2021年3月期第2四半期も様々な取り組みを進めている。
12/01 15:47

Jストリーム Research Memo(6):OTTとEVCの領域で動画ソリューションカンパニーへの進化を目指す

■Jストリーム<4308>の事業戦略 1. グループ経営ビジョン スマートフォンなど動画視聴可能なデバイスを個人が常時携帯する一方、Wi-Fi環境の充実や5Gの普及などもあり、屋内外でインターネット動画を視聴する環境整備が進んでいる。
12/01 15:46

Jストリーム Research Memo(5):固定費を上回る売上増加がスタート、利益成長期入りへ

■事業内容 3. 市場環境と強み、収益構造 動画配信市場は成長期にあるため、Jストリーム<4308>に類似する企業が少なくない。
12/01 15:45

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