今日の注目スケジュール:中経常収支確定値、米MNIシカゴ購買部協会景気指数、露GDPなど
12/30 06:30
米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(12/24)は予想通り前週比9000件増の22.5万件となった。
12/29 23:07
29日の香港市場は、主要76銘柄で構成されるハンセン指数が前日比157.77ポイント(0.79%)安の19741.14ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が77.19ポイント1.14%安の6695.57ポイントとそろって反落した。
12/29 18:00
<円債市場>
長期国債先物2023年3月限
寄付145円64銭 高値145円67銭 安値145円47銭 引け145円53銭
売買高総計11391枚
2年 444回 0.045%
5年 154回 0.240%
10年 368回 0.445%
20年 182回 1.320%
債券先物3月限は、145円64銭で取引を開始。
12/29 17:09
日本銀行は12月28日、19−20日開催の金融政策決定会合における主な意見を公表した。それによると、長期金利の許容変動幅の拡大について、「金融緩和の持続性を強化するもので方向変更や出口ではない」との意見が多かった。「市場機能の低下が続いた場合、金融緩和の効果の波及を阻害する恐れがある」との意見も出ていた。また、物価安定目標の2%という目標値について、「目標値の修正は、目標を曖昧にし、金融政策の対応を不十分なものにする恐れがある」との指摘があった。直近のインフレ率は前年比3%台に上昇しており、この状態が続いた場合、市場参加者の間では金融緩和策の縮小につながる追加措置が導入される可能性は高いとみられている。次回以降の金融政策会合における物価動向に関する議論が注目されそうだ。《MK》。
12/29 17:05
東証グロース市場指数 914.91 +12.93/出来高 1億2712万株/売買代金 1470億円東証マザーズ指数 720.88 +9.71/出来高 8925万株/売買代金 1200億円。
12/29 17:05
29日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比13.70ポイント(0.44%)安の3073.70ポイントと続落した。
12/29 16:51
29日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり34銘柄、値下がり182銘柄、変わらず9銘柄となった。
12/29 16:26
大阪取引所金標準先物 23年12月限・日中取引終値:7765円(前日日中取引終値↓8円)
・推移レンジ:高値7775円-安値7752円
06日の大阪取引所金標準先物(期先:23年12月限)は小幅に下落した。
12/29 16:05
