※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/22 10:53
新規買いは原資産の株価上昇が目立つInpex<1605>コール239回 4月 1,400円を順張り、Inpexコール239回 4月 1,400円を順張り、住友商事<8053>コール68回 4月 2,000円を順張りで買う動きなどが見られる。
03/22 10:37
ストップ高。22年3月期の純損益を従来予想の3.50億円の黒字から6.64億円の黒字(前期実績8.47億円の赤字)に上方修正している。
03/22 10:30
皆さま、こんにちは、フィスコマーケットレポーター山崎みほの「マネックス証券の気になるレポート」です。
03/22 10:12
● 「衛星情報の軍事的意味」を知っていますか?
3月17日付日本経済新聞の、「ウクライナ、日本に衛星データ要請 情勢見極め政府判断」という報道を見て、筆者は驚愕した。
03/22 10:10
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/22 09:42
■ESG経営・SDGへの取り組み
Kaizen Platform<4170>のESG(環境・社会・統治)経営やSDGs(持続可能な開発目標)への取り組みについては、社会課題解決を目指すDX支援の事業を通じてペーパーレスを推進し、CO2削減等に貢献するとしている。
03/22 09:09
■Kaizen Platform<4170>の株主還元策
株主還元については、株主に対する利益還元を経営上の重要課題の1つとして位置付けているが、創業して間もないことから、財務体質強化や事業拡大のための内部留保の充実等を図り、事業拡大のための投資に充当していくことが株主に対する最大の利益還元につながると考えている。
03/22 09:08
■成長戦略
1. 営業・マーケティング・カスタマーサービスDX市場がコアターゲット
DX市場は拡大基調である。
03/22 09:07
■今後の見通し
●2022年12月期連結業績予想の概要
Kaizen Platform<4170>の2022年12月期の連結業績予想は、売上高が2021年12月期比32.7%増の3,000百万円、EBITDAが12.8%増の250百万円、営業利益が9.4%増の50百万円、経常利益が10百万円(2021年12月期は25百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が0百万円(同101百万円の損失)としている。
03/22 09:06
週明け21日の米株式市場でNYダウは201.94ドル安の34552.99、ナスダック総合指数は55.38pt安の13838.46、シカゴ日経225先物は大阪日中比330円高の27060円。
03/22 09:06
■業績動向
1. 2021年12月期連結業績の概要
Kaizen Platform<4170>の2021年12月期の連結業績は、売上高が2020年12月期比34.0%増の2,260百万円、EBITDAが86.0%増の221百万円、営業利益が95.6%増の45百万円、経常損益が25百万円の損失(2020年12月期は36百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損益が101百万円の損失(同107百万円の利益)だった。
03/22 09:05
■Kaizen Platform<4170>の事業概要
5. 取引社数・ユーザー数は拡大基調
大企業を中心に顧客基盤を拡大して、取引社数・ユーザー数は拡大基調である。
03/22 09:04
■Kaizen Platform<4170>の事業概要
1. 動画ソリューション、UXソリューション、DXソリューションを提供
顧客体験DXで企業課題のカイゼンを支援する「KAIZEN PLATFORM」サービスとして、動画ソリューション、UXソリューション、DXソリューションを提供している。
03/22 09:03
■会社概要
1. 会社概要
Kaizen Platform<4170>は、ミッションに「KAIZEN the World 21世紀のなめらかな働き方で世界をカイゼンする」を掲げ、DXを通じて世界をカイゼンし社会課題を解決することを目指している、SaaSを活用したDX支援企業である。
03/22 09:02
