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シンバイオ製薬 Research Memo(10):手元キャッシュは55~65億円を目安に確保する方針

■業績動向 2. 財務状況 シンバイオ製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4582></a>の2023年12月期末の資産合計は前期末比2,263百万円減少の8,170百万円となった。
05/30 13:20

シンバイオ製薬 Research Memo(9):2023年12月期は後発医薬品の浸透や薬価下落の影響で大幅減収に

■業績動向 1. 2023年12月期の業績概要 シンバイオ製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4582></a>の2023年12月期の連結業績は、売上高が前期比44.1%減の5,589百万円、営業損失が811百万円(前期は1,963百万円の利益)、経常損失が736百万円(同1,999百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が1,962百万円(同1,179百万円の利益)となり、4期ぶりの減収、3期ぶりの損失計上となった。
05/30 13:19

メドレックスが出直り拡大、新薬候補の7月審査終了目標などに期待強まる

■「貼るアルツハイマー治療薬」は24年第2四半期にP1a試験を開始予定 メドレックス<4586>(東証グロース)は5月30日、再び大きく出直る相場となり、前場11%高の157円(16円高)まで上げ、後場寄り後も10%高の155円(14円高)前後で売買され、約2週間前につけた戻り高値161円に向けて上値を探っている。
05/30 13:18

シンバイオ製薬 Research Memo(8):リゴセルチブは他剤との組み合わせによる開発の可能性を探索中

■シンバイオ製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4582></a>のその他のパイプラインの動向 2.「リゴセルチブ」(注射剤/経口剤) 「リゴセルチブ」はユニークなマルチキナーゼ阻害作用(がん細胞の増殖、浸潤及び転移に関与する複数のキナーゼを阻害することによりがん細胞を死に至らしめる作用)を有する抗がん剤候補品となる。
05/30 13:18

シンバイオ製薬 Research Memo(7):トレアキシン(R)は後発医薬品参入で市場シェアが緩やかに低下する見込み

■シンバイオ製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4582></a>のその他のパイプラインの動向 1.「トレアキシン(R)」(一般名:ベンダムスチン塩酸塩) 「トレアキシン(R)」は悪性リンパ腫向けの抗がん剤である。
05/30 13:17

シンバイオ製薬 Research Memo(6):BCV開発リスク低減、2030年までに2適応症で承認取得目指す(3)

■シンバイオ製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4582></a>のBCVの開発戦略 (6) EBV感染による多発性硬化症 難病の1つとして知られている多発性硬化症※1は、EBV※2が発症原因に関与していることが近年の研究結果より明らかとなったおり、同疾患も対象とした開発も進める計画だ。
05/30 13:16

シンバイオ製薬 Research Memo(5):BCV開発リスク低減、2030年までに2適応症で承認取得目指す(2)

■シンバイオ製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4582></a>のBCVの開発戦略 (3) 造血幹細胞移植後のCMV感染症 造血幹細胞移植後のCMV感染症※1を対象とした第2相臨床試験を米国で開始したことを2024年5月に発表した。
05/30 13:15

シンバイオ製薬 Research Memo(4):BCV開発リスク低減、2030年までに2適応症で承認取得目指す(1)

■シンバイオ製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4582></a>のBCVの開発戦略 2. 開発パイプライン BCVは現在、造血幹胞移植後のAdV感染症や脳腫瘍、血液腫瘍、脳神経変性疾患など複数の領域でアカデミアとの共同研究も行いながら開発が進んでいる。
05/30 13:14

TOKAIホールディングス TOKAIケーブルネットワーク、焼津市と「人流データ解析の効果検証」共同実証事業を開始

TOKAIホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0316700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3167></a>は29日、子会社であるTOKAIケーブルネットワークが、焼津市とともに、AIカメラを活用した人流データの収集及び分析に関する共同実証事業を開始したことを発表した。
05/30 13:14

シンバイオ製薬 Research Memo(3):BCVは複数疾患で治療効果が期待できるゲームチェンジャーとなる可能性有

■シンバイオ製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4582></a>のBCVの開発戦略 1. BCVの特徴とライセンス契約について (1) BCVの特徴 BCVは、広範なDNAウイルスに対して高い抗ウイルス活性を持つほか、アカデミアの研究により抗腫瘍活性を持つことも明らかとなってきており、移植後のウイルス感染症だけでなく、ウイルス感染によって引き起こされる様々な合併症(血液腫瘍や膠芽腫、多発性硬化症など)のように未だ有効な治療法が確立されていない「空白の治療領域」を充足する治療薬として注目度が高まっている。
05/30 13:13

シンバイオ製薬 Research Memo(2):「がん、血液、ウイルス感染症」領域を対象に開発を行うバイオベンチャー

■会社概要 シンバイオ製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4582></a>は、2005年3月に現 代表取締役社長兼CEOの吉田文紀(よしだふみのり)氏が創業したバイオベンチャーである。
05/30 13:12

シンバイオ製薬 Research Memo(1):BCVのPOC確立により2025年に複数の臨床試験を開始し、開発を加速

■要約 シンバイオ製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4582></a>は、アンメットメディカルニーズ※1の高い「がん、血液、ウイルス感染症」領域をターゲットに、臨床試験段階からの開発を進めるバイオベンチャーで、ラボレス・ファブレス戦略により効率的な事業運営を推進している。
05/30 13:11

東京為替:ドル・円は安値もみ合い、円買い継続

30日午後の東京市場でドル・円は一時157円25銭まで下げ、その後も157円30銭台と安値圏でのもみ合いが続く。
05/30 13:04

後場の日経平均は498円安でスタート、北海道電力や九州電力などが下落

後場の日経平均は498円安でスタート、北海道電力や九州電力などが下落
05/30 12:59

加藤製作所 中長期的にサステナビリティやESGを重視した経営を推進

加藤製作所<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0639000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6390></a>は29日、中長期的にサステナビリティやESGを重視した経営を推進することを発表。
05/30 12:58

INTLOOP 大幅に反発、エッジAIプラットフォーム開発・運営のIdeinと包括的な協業開始/新興市場スナップショット

大幅に反発。エッジAIプラットフォームを開発・運営するIdein(東京都千代田区)とエッジAIソリューションの提供、エンジニアリング支援などでの包括的な協業を開始すると発表している。
05/30 12:53

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は大幅に3日続落、ファーストリテが1銘柄で約96円分押し下げ

30日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり54銘柄、値下がり169銘柄、変わらず2銘柄となった。
05/30 12:35

後場に注目すべき3つのポイント~米株安に金利上昇でハイテク株が下げをけん引

30日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
05/30 12:31

雨風太陽:社会的課題となっている地方活性化に正面から取り組む

雨風太陽<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0561600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5616></a>は「ポケットマルシェ」、「自治体向け支援サービス」および「おやこ地方留学」が主力。
05/30 12:26

ミガロHD 顔認証プラットフォーム「FreeiD」が「ロイヤルガーデンシティ学南町」に導入決定

ミガロホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0553500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5535></a>は28日、グループ会社のDXYZが、両備グループの和田コーポレーションが開発する新築分譲マンション「ロイヤルガーデンシティ学南町」に、販売店である新日本パワーサプライを通じて同社の提供する顔認証プラットフォーム「FreeiD」を導入することを発表した。
05/30 12:16

メディアシーク ブレインテックサービスを実店舗で提供開始

メディアシーク<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0482400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4824></a>は28日、アトラグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0602900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6029></a>と、ブレインテックサービスの提供についての試験導入を経て実店舗での提供を開始することを発表。
05/30 12:11

インターネットインフィニティー 「ChatGPT」を2024年度介護報酬改定対応に活用

インターネットインフィニティー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0654500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6545></a>は27日、同社が提供する「ケアマネジメント・オンライン」において「ChatGPT」を利用した新機能の提供を開始したと発表。
05/30 12:09

日新 電池工業会に賛助会員として入会

日新<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0906600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9066></a>は28日、電池工業会に賛助会員として入会したことを発表。
05/30 12:04

東京為替:ドル・円は軟調、円買い先行で下押し

30日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、157円67銭から157円30銭まで値を下げた。
05/30 12:02

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