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立花エレテック:第1四半期の業績は当初予想を大幅に上回る

立花エレテック<8159>(東1)の今期第1四半期連結決算は、売上高320億75百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益9億60百万円(同74.8%増)・・・。
08/25 10:11

スターティア:エーティーワークスの第三者割当増資の引き受け、および業務・資本提携に関する基本合意書を締結

スターティア<3393>(東1)とエーティーワークス(本社:富山県富山市)は、8月22日、エーティーワークスが実施する第三者割当増資の引き受け、および業務・資本提携に関する基本合意書を締結した。
08/25 10:10

(中国)「不動産から株式へ」余剰資金が移行、住宅市況の低迷を受け

中国では住宅市況の低迷を受け、不動産デベロッパーや投資家の一部が余剰資金を不動産市場から株式市場へ移しているもようだ。
08/25 10:08

【編集長の視点】ブイキューブは続落も連続最高純益更新、M&A再評価で下げ過ぎ訂正余地

ブイキューブ<3681>(東マ)は、45円安の3675円と続落して始まっている。8月13日に発表した今12月期第2四半期(2Q)累計業績の売り上げが・・・。
08/25 10:04

マツダ 上値抵抗レベルの2500円でのもみ合い

日足チャートでは、25日線を回復した後、1月高値を起点とした上値抵抗ラインである2500円レベルでのもみ合いとなっている。
08/25 09:48

概況からBRICsを知ろう~インド市場は小幅続伸、利下げ観測の強まりが支援材料

【ブラジル】ボベスパ指数 58407.32 -0.99% 22日のブラジル市場は7営業日ぶりに反落。
08/25 09:43

マイクロニクス 大幅続伸、好業績面などが材料視され見直し続く/新興市場スナップショット

大幅続伸。先週末も大幅高となり、引き続き、見直しの動きとなっている。
08/25 09:39

日経平均寄り付き&為替概況:日経平均は42円高、ドル・円の円安進行を材料視

【日経平均は42円高、ドル・円の円安進行を材料視】 9時37分現在の日経平均株価は、15581.97円(前日比+42.78円)で推移。
08/25 09:37

三菱電機が静止気象衛星「ひまわり 8号」の打ち上げへ

三菱電機は22日、2009年7月に気象庁から受注した静止気象衛星「ひまわり8号」の製造を完了したと発表した。
08/25 09:36

村田製作所、米電子部品メーカーを買収

今後ますます需要が増すものとみられるスマートフォン(多機能携帯電話)用の電子部品、そうした需要の伸びを見越してか、電子部品製造の村田製作所がアメリカの電子部品メーカーの買収を発表した。
08/25 09:35

日経平均は70円高でスタート、ドル・円の円安進行を材料視

日経平均は70円高でスタート、ドル・円の円安進行を材料視
08/25 09:28

【コラム 江川紹子】DHC吉田会長、計10件の訴訟提起は、恫喝的なSLAPP訴訟なのか

法規制と官僚が事業の障害になっていると考えている大企業の経営者が、規制緩和と脱官僚を旗印に掲げる政党党首に、選挙前に不透明な形で巨額の資金提供をしていたことが発覚。
08/25 09:27

(ブラジル)7月の経常赤字は60億1800万米ドル、予想以上に拡大

統計局は22日、7月の経常赤字が60億1800万米ドル(約6259億円)となり、前月の33億4500万米ドルから大幅に拡大したと発表した。
08/25 09:24

中国・香港株ファンドへの資金流入継続、中国株は11週連続で買い越し

上海と香港の株式相互取引の開始を10月に控え、両地域への資金流入が続いている。
08/25 09:23

FESCO 売り先行、公募増資などの実施をネガティブ材料視/新興市場スナップショット

売り先行。公募増資などにより、最大21億円を調達すると発表したことがネガティブ材料視されている。
08/25 09:18

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】エスプールは短期調整が一巡して強基調に転換、7月の戻り高値試す

人材サービスのエスプール<2471>(JQS)の株価は、第2四半期累計(12月~5月)業績を好感して急伸した7月4日の戻り高値1260円から利益確定売りで反落し、全般地合い悪化も影響して8月8日には731円まで調整した。
08/25 09:15

(中国)証券口座の「1人1口座」規制を緩和へ、開設料も大幅引き下げ

中国の証券保管振替機関である中国証券登記結算有限責任公司は24日、証券取引口座の「1人1口座」規制を段階的に緩和する方針を明らかにした。
08/25 09:15

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】イワキは7月急騰後の調整一巡、割安感も支援材料で7月高値目指す

医薬品・医薬品原料商社のイワキ<8095>(東1)の株価は、7月7日発表の第2四半期累計(12月~5月)業績の増額修正を好感して7月8日に264円まで急伸し、13年4月高値241円を一気に突破した。
08/25 09:13

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】日本アジアグループは直近安値から急反発、営業損益改善を評価して出直り本格化

社会インフラ関連やメガソーラー関連の日本アジアグループ<3751>(東マ)の株価は、全般地合い悪化も影響した8月8日の直近安値450円から急反発し、8月22日には550円台まで戻している。
08/25 09:11

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】スターティアは安値圏モミ合いだが煮詰まり感強めて動意のタイミング

電子書籍関連のスターティア<3393>(東1)は、8月22日に15年3月期配当予想の増額修正を発表した。
08/25 09:09

個別銘柄戦略:円安傾向を受けて輸出関連の動向に注目へ

為替の円安傾向などを好感して買い先行の展開となろうが、輸出関連株の上値が重いと全体相場の動きも鈍くなろう。
08/25 09:07