ホーム > ニュース一覧 > 最新(19241)

最新(ページ 19241)

【株式市場】好決算銘柄など強く日経平均は軟調だがJASDAQ平均は続伸高値

■新規上場のアイモバイルは公開価格を割るが底堅い ◆日経平均の終値は1万7336円42銭(55円42銭安)、TOPIXは1382.01ポイント(0.69ポイント安)、出来高概算(東証1部)は17億120万株 10月27日後場の東京株式市場は、ホンダ<7267>(東1)などが軟調に転換した半面、13時に四半期決算や中国レノボとの提携検討を発表した富士通<6702>(東1)が急伸するなどで、日経平均は14時頃の113円72銭安(1万7278円12銭)を下値に幾分は持ち直した。
10/27 16:32

明光ネット Research Memo(6):明光義塾事業強化、全事業の収益力強化、事業領域拡大等で過去最高業績を目指す

■今後の見通し (2)新中期経営計画について 明光ネットワークジャパン<4668>は2020年8月期までの4年間の新中期経営計画を発表した。
10/27 16:31

明光ネット Research Memo(5):2017年8月期は、アルバイト講師の労務管理問題もほぼ終了、増収増益見通し

■今後の見通し (1) 2017年8月期の業績見通し 明光ネットワークジャパン<4668>の2017年8月期の連結業績は、売上高で前期比7.3%増の20,041百万円、営業利益で同17.7%増の2,560百万円、経常利益で同13.9%増の2,650百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同59.9%増の1,510百万円と2期ぶりに増収増益に転じる見通しだ。
10/27 16:29

明光ネット Research Memo(4):明光義塾事業は減収も、予備校事業、その他事業が増収

■決算動向 (2)セグメント別動向 a)明光義塾直営事業 明光義塾直営事業の売上高は前期比1.9%減の10,123百万円、セグメント利益は同26.4%減の1,331百万円となった。
10/27 16:25

東証業種別ランキング:上昇率トップはその他金融、オリックス急伸のインパクト大

本日27日は、海運が下落率トップ。郵船<9101>は今期は5期ぶり経常赤字と伝えられるなか、業績下振れへの警戒から、他の海運株も冴えない展開に。
10/27 16:24

明光ネット Research Memo(3):2016年8月期は減収減益で着地

■決算動向 (1) 2016年8月期の業績概要 明光ネットワークジャパン<4668>の2016年8月期の連結業績は、売上高が前期比0.5%減の18,672百万円、営業利益が同38.8%減の2,175百万円、経常利益が同38.8%減の2,325百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同60.2%減の944百万円となった。
10/27 16:23

明光ネット Research Memo(2):主力事業である明光義塾の持続的成長に加え、その他教育サービス事業を拡大

■明光ネットワークジャパン<4668>の事業概要 個別指導学習塾で業界トップの「明光義塾」の直営事業、及びFC事業が収益の柱。
10/27 16:21

東京為替:ドル・円じり高、米国債利回り上昇継続や原油高で

ドル・円はじり高となり、足元では104円60銭台まで値を戻している。
10/27 16:20

フィスコアナリストが教える!「スマホの株情報アプリ」活用術(2)最新の開示情報やニュース記事をチェックしよう!

私たちアナリストは、業績やROE値、PER値など、様々な数字データを見ながら相場を判断していきます。
10/27 16:13

中国軍が南・東シナ海で演習、島しょ爆撃訓練も

中国人民解放軍がこのほど、南シナ海と東シナ海で航空隊による実戦演習を行った。
10/27 15:58

日経平均は4日ぶり反落、決算に絡んだ物色は活発に

日経平均は4日ぶり反落。26日の米国株式市場は高安まちまちとなり、本日の日経平均は利益確定売りが先行して45円安からスタートした。
10/27 15:57

富士通とPC事業提携で交渉中、レノボが発表

パソコン(PC)世界最大手の聯想集団(レノボ・グループ:992/HK)は27日、PC事業における戦略提携関係の締結に向け、富士通(6702/東証)と交渉を進めていることを明らかにした。
10/27 15:55

BS11 Research Memo(7):17/8期も前期に続き増配の予定

■株主還元 日本BS放送<9414>は株主への適正な利益配分を経営の重要な課題の1つと位置付けており、配当をもって還元することを基本としている。
10/27 15:53

BS11 Research Memo(6):引き続き番組関連費用と広告宣伝費を積極的に投資し、売上高の拡大を図る

■業績見通し (1) 2017年8月期通期業績見通し 2017年8月期について日本BS放送<9414>は、売上高12,000百万円(前期比17.5%増)、営業利益2,200百万円(同4.3%増)、経常利益2,200百万円(同2.9%増)、当期純利益1,460百万円(前期比0.0%増)を予想している。
10/27 15:52

BS11 Research Memo(5):独立系の強みを生かして更なる成長曲線を描く

■中期経営計画の概要と進捗状況 (3)今後の計画と具体的施策 a)市場環境の現状認識 「売上高150億円」という中期経営計画の業績目標達成に向けて、日本BS放送<9414>自身は迷うことなく、「売上高の拡大⇒番組制作・編成予算の拡大による良質番組提供⇒売上高の拡大」というポジティブ・スパイラルを加速させていくことに集中している。
10/27 15:49

BS11 Research Memo(4):16/8期は2ケタ増収増益で着地、売上高は創業以来初の100億円突破

■中期経営計画の概要と進捗状況 (2) 2016年8月期決算の分析 日本BS放送<9414>の今中期経営計画の初年度に当たる2016年8月期は、売上高10,212百万円(前期比15.2%増)、営業利益2,108百万円(同7.6%増)、経常利益2,137百万円(同11.8%増)、当期利益1,460百万円(同20.0%増)と増収増益で着地した。
10/27 15:47

BS11 Research Memo(3):良質の番組をいかに提供していくかが同社の成長戦略

■中期経営計画の概要と進捗状況 (1)成長戦略と中期経営計画の概要 a)成長戦略:“良質の番組提供による売上拡大の追求” 日本BS放送<9414>は黎明期から拡大・成長期へとステージが移行したとの認識のもと、「売上高の拡大」を経営の最重要課題として明確に位置付けた。
10/27 15:44

明光ネット Research Memo(1):「明光義塾」を主軸に各種教育サービスで高い収益性と好財務が特徴

明光ネットワークジャパン<4668>は、個別指導学習塾「明光義塾」の直営・FC事業を主軸に、サッカースクールや医科系予備校、学童保育、外国人向け日本語学校など各種教育サービスを展開する。
10/27 15:44

BS11 Research Memo(2):地上波キー局の系列に属さない独立系のBS放送局

■会社概要 (1)沿革 日本BS放送<9414>は1999年8月、ビックカメラ<3048>により、日本ビーエス放送企画(株)として設立された。
10/27 15:43

BS11 Research Memo(1):最終年度の売上高150億円に向けて、中期経営計画は順調に進捗中

日本BS放送(BS11)<9414>は無料のBSデジタルハイビジョン放送「BS11(ビーエス・イレブン)を運営する独立系BS放送局だ。
10/27 15:42

【株式評論家の視点】エリナスはKDDIとの提携進展へ、押し目買い妙味が膨らむ

エリナス<6079>(東マ)は、「エネルギー情報業」を運営している。
10/27 15:18

東京為替:ドル・円じり高、米10年債利回りの上昇継続で

ドル・円はじり高となり、104円50銭台に水準を切り下げている。
10/27 15:16

日経平均大引け:前日比55.42円安の17336.42円

日経平均は前日比55.42円安の17336.42円(同-0.32%)で大引けを迎えた。
10/27 15:04

イチケン 急伸し上昇率トップ、業績・配当予想の上方修正を材料視

イチケン<1847>は急伸し上昇率トップ。
10/27 14:42

ファストロジク Research Memo(11):本格的成長の初期段階にあるため無配の予定

■株主還元 ファーストロジック<6037>は創業以来、成長投資を優先し、配当については無配としている。
10/27 14:42