ホーム > ニュース一覧 > 最新(15428)

最新(ページ 15428)

フィッシングクルーザー「EX34」、ヤンマー舶用システムが発売

ヤンマー舶用システムは、3月8日に新型のフィッシングクルーザー「EX34」を発売した。
03/09 16:52

イントラスト 東京都病院学会にて「医業未収金問題」について講演を実施

イントラスト(7191)は8日、東京都病院協会主催の東京都病院学会で講演を実施した。
03/09 16:48

マザーズ先物概況:上昇、週末のポジション調整の動きも

9日のマザーズ先物は上昇。
03/09 16:45

カフェデュモンド、日本撤退 ダスキンが契約を解消

ダスキンは、アメリカのフェルナンデス社(H.N. Fernandez, Inc.)との契約を解消し、カフェデュモンド事業に係る「独占的ライセンス及び供給契約」を3月31日限りで解消し、同事業から撤退することを発表した。
03/09 16:43

積水ハウス、ルネサス、Gunosyなど/本日の注目個別銘柄

<1928> 積水ハウス 1892.5 +88.0大幅反発。
03/09 16:28

【M&A速報:2018/03/09(2)】オアシス、GMOインターネット<9449>の株主に対し株主提案に賛成を推奨、等

【M&A速報:2018/03/09(2)】オアシス、GMOインターネット<9449>の株主に対し株主提案に賛成を推奨、等
03/09 16:26

東京為替:ドル・円は小幅上昇、日銀総裁が出口を否定

9日午後の東京市場でドル・円は106円70銭付近にやや値を上げる展開。
03/09 16:14

DDホールディングス 2018年2月度の月次売上高を発表、全店において順調に推移

DDホールディングス<3073>は9日、2018年2月度の月次売上高等前年同月比及び出退店等の店舗状況を発表。
03/09 15:58

カルナバイオ Research Memo(10):当面は研究開発投資に資金を振り向ける

■株主還元策 カルナバイオサイエンス<4572>は創薬ベンチャーとして研究開発ステージの期間にあり、繰越利益剰余金もマイナスが続いていることから、配当を実施していない。
03/09 15:40

カルナバイオ Research Memo(9):2018年12月期は前臨床・臨床試験を加速するための先行投資を実施

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し 2018年12月期の連結業績は、売上高で前期比81.1%増の1,190百万円、営業損失で679百万円(前期は699百万円の損失)、経常損失で694百万円(同711百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失で758百万円(同737百万円の損失)を見込んでいる。
03/09 15:39

カルナバイオ Research Memo(8):第三者割当新株予約権の行使により研究開発費への資金を調達していく方針

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比375百万円減少の2,190百万円となった。
03/09 15:38

カルナバイオ Research Memo(7):2017年12月期は研究開発費の増加などにより営業損失がやや拡大

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 2017年12月期の連結業績は、売上高で前期比19.0%減の657百万円、営業損失で699百万円(前期は423百万円の損失)、経常損失で711百万円(同440百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失で737百万円(同289百万円の損失)となった。
03/09 15:37

カルナバイオ Research Memo(6):リウマチや血液がんを対象疾患としたBTK阻害剤の開発が前進

■前臨床試験に進んだBTK阻害剤 カルナバイオサイエンス<4572>の開発パイプラインの中で、2017年は2つの非共有結合型BTK阻害剤(AS-871、CB-1763)が前臨床試験へとステージアップした。
03/09 15:36

カルナバイオ Research Memo(5):創薬支援事業で開発費用を稼ぎライセンスアウトで果実を得るビジネスモデル

■会社概要 4. 事業内容 同社グループはカルナバイオサイエンス<4572>と連結子会社2社(CarnaBio USA, Inc.及び(株)ProbeX)で構成されており、事業セグメントとしては「創薬事業」及び「創薬支援事業」の2つに分けられている。
03/09 15:35

カルナバイオ Research Memo(4):スクリーニングプロファイリングのノウハウと高品質なキナーゼ作製技術が強み

■会社概要 3. 創薬研究プロセス キナーゼ阻害薬の創薬研究では、まず創薬研究を行う対象疾患の標的となるキナーゼの特定から始まる。
03/09 15:34

カルナバイオ Research Memo(3):キナーゼ阻害薬は経口薬で副作用の少ない治療薬の開発が可能

■会社概要 2. キナーゼ阻害薬の特徴 従来の抗がん剤は治療効果がある反面、重篤な副作用を引き起こすなど、患者にとって肉体的・精神的負担が大きいというマイナス面があった。
03/09 15:33

新興市場銘柄ダイジェスト:エルテスが大幅反発、テラは昨年来高値更新

<2191> テラ 625 +13 一時712円まで上昇し取引時間中の昨年来高値更新。
03/09 15:32

カルナバイオ Research Memo(2):キナーゼの働きに着目した創薬事業と創薬支援事業を手掛ける

■会社概要 1. 会社沿革 カルナバイオサイエンス<4572>は、2003年4月にオランダの大手製薬企業であったOrganon N. V.の日本法人である日本オルガノン(株)の医薬研究所からスピンオフし、キナーゼに特化した創薬支援事業及び創薬事業の展開を目的として、兵庫県神戸市に設立された。
03/09 15:32

カルナバイオ Research Memo(1):BTK阻害剤2品目で2019年前半のIND(臨床試験届け)申請目指す

■要約 カルナバイオサイエンス<4572>は、細胞内のシグナル伝達物質であるキナーゼの働きに着目した創薬及び創薬支援事業を行うバイオベンチャーである。
03/09 15:31

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
03/09 15:23

ユニリタ LIVE UNIVERSEがAPN Partner of the Year 2017 Japanを受賞

ユニリタ<3800>が提供するフル動画教育・人材育成サービス「LIVE UNIVERSE」が、2月28日開催された「AWS Partner Network Award 2017」にて、アマゾンウェブサービスが選定する、「APN SaaS Partner of the Year 2017 Japan」を受賞した。
03/09 15:19

東京為替:ドル・円はもみ合い、日銀総裁会見に注目

9日午後の東京市場では、ドル・円は106円60銭台でもみ合う値動きが続いている。
03/09 15:18