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ニトリの3月売上、順調な出店で全店はプラス続く 既存店は2カ月連続の減

ニトリが今期最初の月となる3月売上を発表し、祝日の影響があったものの、順調な出店ペースに押し上げられて全店では売上増が続いていることが分かった。
03/23 17:39

【銘柄フラッシュ】ファステップスなど急伸しデリカフーズHDは提携が好感されて活況高

23日は、東証1部の値上がり率1位に東亜建設<1885>(東1)の13.3%高が入り、22日に今3月期の業績・配当予想を増額発表したことが好感されて大きく出直り、約1か月ぶりに2400円台を回復。
03/23 17:08

電通、人間的な日本語会話ができるAI「Kiku-Hana」開発 文字と音声に対応

電通は22日、日本語に深く通じたAIの自然対話サービス「Kiku-Hana(キクハナ)」を開発、提供開始したと発表。
03/23 17:02

マザーズ指数は大幅反落、リスク回避で軒並み安、IPOファイバーGは初値持ち越し/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、大きく下落する銘柄が相次いだ。
03/23 17:00

JASDAQ平均は3週間ぶり4000円割れ、米中貿易摩擦などへの懸念で/JASDAQ市況

*16:55JST JASDAQ平均は3週間ぶり4000円割れ、米中貿易摩擦などへの懸念で。
03/23 16:55

【M&A速報:2018/3/23(2)】東海東京フィナンシャルHD<8616>、十六銀行<8356>と業務提携、等

【M&A速報:2018/3/23(2)】東海東京フィナンシャルHD<8616>、十六銀行<8356>と業務提携、等
03/23 16:42

「トマト飲料」や「甘酒」がさらに成長 果実・炭酸飲料などの市場調査

富士経済は20日、果実飲料・炭酸飲料・乳性飲料・嗜好品などの市場調査結果を発表した。
03/23 16:32

マザーズ先物概況:急反落、リスク回避の動き強まる

23日のマザーズ先物は急反落。
03/23 16:25

RIZAPーG Research Memo(6):“スポーツ”と“食”の2大市場への本格進出を表明

■中長期の成長戦略の進捗状況 1. 今第3四半期の進捗と展開 RIZAPグループ<2928>が中期経営計画『COMMIT2020』を掲げて2021年3月期において売上高3,000億円、営業利益350億円を目標としていることや、その実現に向けた様々な取り組みについては、弊社はこれまでレポートで繰り返し紹介してきた。
03/23 16:17

東京為替:ドル・円は小動き、米長期金利は反発気味

23日午後の東京市場で、ドル・円は104円80銭付近でもみ合う展開が続く。
03/23 16:11

ALBERT Research Memo(11):今後、収益成長により内部留保が充実した段階で改めて配当については検討

■株主還元策 ALBERT<3906>では、永続的な利益成長を目指し、その成長に応じて株主への利益還元を行っていく方針だが、現段階では収益成長を図っていくための内部留保の充実、並びに成長に必要となる投資に優先的に資金を投下し、業績を早期に回復していくことが重要と判断し、配当については無配を継続することとしている。
03/23 16:11

ALBERT Research Memo(10):データサイエンティストの総合力を強みとした拡大戦略を推進する

■今後の見通し 4. 中期戦略と競合状況について ALBERT<3906>ではデータ・アナリティクス市場の拡大を背景に、2019年以降も高成長を目指していく方針だ。
03/23 16:10

ALBERT Research Memo(9):2018年12月期は3期ぶりに過去最高売上げを更新、営業利益も黒字転換へ

■今後の見通し 3. 2018年12月期の業績見通し ALBERT<3906>の2018年12月期の売上高は前期比37.6%増の1,200百万円と過去最高を3期ぶりに更新し、営業利益は20百万円、経常利益は18百万円、当期純利益は8百万円と4期ぶりに黒字転換する見通しだ。
03/23 16:09

ALBERT Research Memo(8):組織改編などにより、利益を稼ぎながら高成長を実現する収益構造改革に着手

■今後の見通し 2. 2018年12月期の事業方針 2018年12月期の事業方針としてALBERT<3906>は、「体制の改編(選択と集中)」「ケーパビリティの確保(アライアンスと蓄積した分析ノウハウの活用)」「重点産業・顧客のスコープ(技術応用領域の特定)」の3つを基本戦略として掲げ、収益の拡大を目指していく方針だ。
03/23 16:08

ALBERT Research Memo(7):ビジネス・アナリティクス市場は年率2桁成長が見込める高成長分野

■今後の見通し 1. ビジネス・アナリティクス市場の見通し ALBERT<3906>が属する国内のビジネス・アナリティクスの市場規模は2016年の2,340億円から2020年には3,691億円と約1.6倍に拡大、年平均成長率では約12%増と2桁成長で伸びていくと予測されている。
03/23 16:07

ALBERT Research Memo(6):転換社債型新株予約権付社債の発行により、財務基盤は強化されている

■ALBERT<3906>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比137百万円減少の3,015百万円となった。
03/23 16:06

ALBERT Research Memo(5):自動運転に応用可能な新技術などにより成長期待は高まる

■業績動向 2. 2017年12月期の事業トピックス 2017年12月期の主なトピックスとしては、今後のプロダクト製品で成長期待の大きいAI・高性能チャットボット「Proactive AI」の正式版を4月にリリースした。
03/23 16:05

ALBERT Research Memo(4):売上拡大や外注費の削減等により売上総利益は過去最高を3期ぶりに更新

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 ALBERT<3906>の2017年12月期の売上高は前期比7.3%増の872百万円、営業損失は161百万円(前期は107百万円の損失)、経常損失は158百万円(同121百万円の損失)、当期純損失は172百万円(前期は279百万円の損失)となった。
03/23 16:04

ALBERT Research Memo(3):AI(人工知能)の活用等を支援するデータソリューション事業を展開

■会社概要 2. 事業概要 ALBERT<3906>は高度な「分析力」をコアとするデータサイエンティスト集団として、ビッグデータ分析及び分析モデルの開発とシステム導入、AI(人工知能)の活用等を支援するデータソリューション事業を展開している。
03/23 16:03

ALBERT Research Memo(2):AI技術を用いたビッグデータ分析・コンサルティング会社

■会社概要 1. 会社沿革 ALBERT<3906>は2005年の創立で、家電商品選択支援サイト「教えて!家電」の開発・運営からスタートした。
03/23 16:02

ALBERT Research Memo(1):経営体制の刷新により、新生ALBERTが再成長に向けて動き出す

■要約 ALBERT<3906>は、ディープラーニング等の機械学習技術をベースとしたビッグデータの分析サービスや分析モデルの開発を行うAI関連テクノロジー企業。
03/23 16:01

【株式市場】トランプ関税ショックで日経平均一時1000円安となり5か月ぶりに2万1000円台を割る

◆日経平均の終値は2万617円86銭(974円13銭安)、TOPIXは1664.94ポイント(62.45ポイント安)、出来高概算(東証1部)は19億1438万株 ■新規上場のファイバーゲートは終日買い気配 23日後場の東京株式市場は、前場に続き日経平均が時間とともに下値を探る展開になり、14時40分頃には1032円38銭安(2万559円61銭)まで下押した。
03/23 16:00