このコンテンツは、スパークス・グループ<8739>の2018年3月期の決算説明会の音声を文字に起こしたものです。
05/15 16:08
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
05/15 16:01
近年、さまざまな分野でAI(人工知能)技術の利用が進んでいるが、日立情報通信エンジニアリング(横浜市)は6月1日から、製造設備などの故障や危険を事前に予測し、あらかじめ対策を講ずるソフトウエア「状態予測エンジン」を発売する。
05/15 15:53
テクノスジャパン<3666>は14日、2018年3月期(17年4月~18年3月)連結決算を発表した。
05/15 15:46
◆日経平均の終値は2万2818円02銭(47円84銭安)、TOPIXは1805.15ポイント(0.77ポイント安)、出来高概算(東証1部)は17億3046万株
15日後場の東京株式市場は、13時に決算を発表した三井化学<4183>(東1)が瞬間安のあと一気に切り返して堅調転換し、14時に発表した阪急阪神ホールディングス<9042>(東1)も一気に堅調転換するなど、引き続き好業績株が注目される展開になった。
05/15 15:42
テラ<2191>は11日、2018年12月期第1四半期(2018年1月-3月)連結決算を発表した。
05/15 15:29
■エラン<6099>の株主還元策
利益配分については、株主に対する適正な利益還元を経営の重要課題として認識しており、内部留保の状況、各事業年度における利益水準、次期以降の業績及び資金需要に関する見通し等を総合的に勘案した上で、株主への利益配当を実施することを基本方針としている。
05/15 15:18
■中長期成長戦略
1. 事業環境良好で顧客開拓余地大きい
エラン<6099>のCSセットがメインターゲットとする市場は、ベッド数50床以上の病院及び介護老人保健施設等である。
05/15 15:17
■今後の見通し
1. 2018年12月期連結業績見通し
エラン<6099>の2018年12月期の連結業績予想は、売上高が2017年12月期比20.6%増の18,660百万円、営業利益が8.4%増の990百万円、経常利益が7.2%増の990百万円、親会社株主帰属当期純利益が1.9%増の670百万円としている。
05/15 15:16
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家アイデア投資家氏(ブログ「アイデア投資家」を運営)が執筆したコメントです。
05/15 15:15
■業績動向
1. 2017年12月期連結業績概要
エラン<6099>の2月13日発表の2017年12月期連結業績(連結決算に移行、エルタスクの2017年4月−12月分を新規連結)は、売上高が15,466百万円、営業利益が912百万円、経常利益が923百万円、親会社株主帰属当期純利益が657百万円だった。
05/15 15:15
