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マザーズ先物概況:反発、個別株物色が活発

3日のマザーズ先物は前日比8.0pt高の846.0ptと反発した。
09/03 15:54

日経VI概況:低下、相場の底堅さを意識

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は9月3日、前日比-0.44pt(低下率2.39%)の17.97ptと低下した。
09/03 15:49

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
09/03 15:31

ケイアイスター不動産が電力販売事業の「KEIAIでんき」を10月1日開始

■電気の供給元は自社電源多く供給信頼度の高いJXTGエネルギー 関東を中心にデザイン性や地域特性を重視した戸建て住宅などを展開するケイアイスター不動産<3465>(東1)は9月3日の午後、電気の販売代行業に参入し、2019年10月1日(火)から「KEIAIでんき」の販売を開始すると発表した。
09/03 15:24

富士ソフト マイクロソフトパートナーオブザイヤー2019アワードで最優秀賞を受賞

富士ソフト<9749>は30日、日本マイクロソフトの「マイクロソフトパートナーオブザイヤー2019アワード」におけるModern Deviceアワードで最優秀賞を受賞したと発表した。
09/03 15:17

東京為替:ドル・円は底堅い、米長期金利の下げ渋りで

3日午後の東京市場でドル・円は106円20銭台での底堅い値動き。
09/03 15:17

サイオス Research Memo(6):2019年12月期は5期ぶりの復配を予定

■サイオス<3744>の株主還元策 株主還元策については、経営成績や財政状態及び今後の事業展開を勘案し、業績に応じた配当を実施していくことを基本方針としている。
09/03 15:16

日経平均大引け:前日比4.97円高の20625.16円

日経平均は前日比4.97円高の20625.16円(同+0.02%)で大引けを迎えた。
09/03 15:15

サイオス Research Memo(5):2021年12月期にEBITDA550百万円、ROIC15.0%を目指す

■今後の見通し 2. 中期経営計画について (1) 基本方針と経営数値目標 サイオス<3744>は3ヶ年の中期経営計画で、継続的なキャッシュフローを創出していくため、EBITDA及びROICを経営指標として定めた。
09/03 15:15

サイオス Research Memo(4):金融機関向けビジネスの回復を見込み2019年12月期は期初計画を据え置く

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し サイオス<3744>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比3.1%増の13,200百万円、営業利益で同31.2%減の200百万円、経常利益で同32.4%減の210百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同38.0%減の140百万円、EBITDAで同20.2%減の300百万円と期初計画を据え置いた。
09/03 15:14

サイオス Research Memo(3):ネットキャッシュが着実に増加し財務基盤の強化が進む

■サイオス<3744>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年12月期第2四半期末の総資産は前期末比55百万円増加の5,386百万円となった。
09/03 15:13

サイオス Research Memo(2):2019年12月期第2四半期累計売上高は過去最高を更新

■業績動向 1. 2019年12月期第2四半期累計業績の概要 サイオス<3744>の2019年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比10.3%増の6,914百万円、営業利益で同70.0%減の38百万円、経常利益で同46.5%減の70百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失で20百万円(前年同期は79百万円の純利益)となった。
09/03 15:12

サイオス Research Memo(1):サブスクリプションビジネス支援プラットフォームのSIOS bilinkに注目

■要約 サイオス<3744>は、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)※1の開発と利用を軸に、OS、サーバー、アプリケーション、クラウドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っている。
09/03 15:11

ダイナック Research Memo(10):安定配当重視の基本方針のもと、2019年12月期は12円配を予定

■株主還元 ダイナックホールディングス<2675>は、株主還元について、配当による還元を基本とし、安定配当と将来に向けた内部留保の充実のバランスを取って配当を行うとしている。
09/03 15:10

ダイナック Research Memo(9):東京オリンピック・パラリンピックの影響が想定されるものの限定的

■今後の見通し 2. 2020年12月期の考え方 2020年12月期について、具体的な数値を交えて収益動向を論ずるには材料が不足している。
09/03 15:09

ダイナック Research Memo(8):道の駅・高速道路SA/PAの大型施設により、天候次第で通期予想達成の可能も

■今後の見通し 1. 2019年12月期通期見通し 前述のように、ダイナックホールディングス<2675>の2019年12月期第2四半期決算は進捗が会社の期初計画を下回った。
09/03 15:08

ダイナック Research Memo(7):既存店の業態変更を主軸に高付加価値業態へのシフトを加速中

■中期成長戦略と進捗状況 3. 直営ビジネス:『高付加価値業態へのシフト加速』の進捗状況 直営ビジネス、すなわちバー・レストランの経営においては、高付加価値業態へのシフトを加速させることが一貫したテーマとなっている。
09/03 15:07

出来高変化率ランキング(14時台)~WDB、松屋フーズHDなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/03 15:06

ダイナック Research Memo(6):「事業ポートフォリオの進化」という一貫した中期成長戦略

■中期成長戦略と進捗状況 1. 中期成長戦略の概要と2019年12月期の取り組み (1) 中期成長戦略の骨格 ダイナックホールディングス<2675>は毎年、向こう3ヶ年のローリング中期経営計画を策定し、その着実な実行に取り組んでいる。
09/03 15:06

ダイナック Research Memo(5):2019年12月期第2四半期は通期の新規出店・業態変更・閉店を順調に消化

■業績の動向 2. 店舗異動の状況 2019年12月期は、新規出店を比較的抑制した計画でスタートしており、こうした傾向がここ数年は続いている。
09/03 15:05

ダイナック Research Memo(4):売上高は前年同期比増収を着実に確保した一方、営業損失で着地

■業績の動向 1. 2019年12月期第2四半期決算 ダイナックホールディングス<2675>の2019年12月期第2四半期決算は、売上高18,048百万円(前年同期比4.1%増※)、営業損失145百万円(前年同期は136百万円の損失)、経常損失42百万円(同48百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失160百万円(同98百万円の損失)と、増収ながら利益面では損失で着地した。
09/03 15:04

ダイナック Research Memo(3):バー・レストランの運営を、直営と受託の2つの事業モデルで展開

■会社概要 2. 事業の概要 ダイナックホールディングス<2675>の事業は外食事業という単一セグメントだが、直営ビジネスと受託ビジネスの2つの事業モデルで展開している。
09/03 15:03

ダイナック Research Memo(2):サントリーグループの外食産業の中核企業として発展

■会社概要 1. 沿革 ダイナックホールディングス<2675>は1958年、(株)壽屋(現サントリーホールディングス(株))、東京會舘<9701>、(株)三和銀行(現(株)三菱UFJ銀行)などにより、飲食店の経営等を目的に「株式会社新宿東京会館」として設立された。
09/03 15:02