日本プロセス<9651>は12月27日、2020年5月期第2四半期(19年6月-11月)連結決算を発表した。
01/06 17:14
*17:04JST 海外仮想通貨取引所ではショート・ロングともに減少、目先は小動きの展開か【フィスコ・ビットコインニュース】。
01/06 17:04
*16:58JST ディーカレット、レバレッジ取引のアンドロイド版アプリを提供開始【フィスコ・ビットコインニュース】。
01/06 16:58
橋本総業ホールディングス<7570>は12月26日、オーテック<1736>との間において業務提携の検討を開始したと発表。
01/06 16:53
6日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり17銘柄、値下がり207銘柄、変わらず1銘柄となった。
01/06 16:34
■賃貸用マンション売却と足元の事業動向により営業利益は前期比87%増に
マーチャント・バンカーズ<3121>(東2)は1月6日の取引終了後、今3月通期の連結業績見通しの増額修正を発表し、親会社株主に帰属する当期純利益は従来予想を25.0%引き上げて1.0億円の見込み(前期実績は2.82億円)とした。
01/06 16:14
◆日経平均は2万3204円86銭(451円76銭安)、TOPIXは1697.49ポイント(23.87ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億1971万株
1月6日(月)後場の東京株式市場は、引き続き米国とイランの情勢を注視する姿勢が強いようで、個別物色の展開になり、日経平均は450円安前後(2万3200円前後)の水準で小動きを続けた。
01/06 15:53
■「モビリティ・アズ・ア・サービス」に関する取組が注目される
両毛システムズ<9691>(JQS)は1月6日、10時半頃からストップ高の2693円(500円高)に貼りついて推移し、ギフティ<4449>(東マ)は後場寄り後に一段と強含んで1711円(101円高)まで上げた後も90円高前後で推移。
01/06 15:51
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は6日、昨年末の30日比+2.07pt(上昇率13.98%)の16.87ptと大きく上昇した。
01/06 15:40
■株主還元策
KADOKAWA<9468>は、企業体質の強化、将来の事業展開に備えた内部留保の充実を図りながら、株主への利益還元についても重要な経営課題と認識しており、各期の経営成績を考慮した上で利益配分を継続的に実施し、また、これまで自己株式の取得なども実施している。
01/06 15:40
■ESG/SDGsの取り組みについて
KADOKAWA<9468>ではESGやSDGsを意識した経営にも取り組んでいる。
01/06 15:39
■中期経営戦略について
2. 基本戦略
KADOKAWA<9468>は成長を実現していくうえでの基本戦略として、強みであるIPの「創出力」「展開力」「体験力」を融合したグローバルなメディアミックス戦略を掲げている。
01/06 15:38
■アドバネクス<5998>の株主還元策
配当政策としては、事業基盤の安定と拡充に備えるための内部留保充実とのバランスをとりつつ、適正かつ安定した利益配分を考えている。
01/06 15:37
■中期経営戦略について
1. 経営環境の変化に対する取り組みについて
KADOKAWA<9468>を取り巻く市場環境は、コンテンツ業界の急速なデジタル化やSNSの普及、アマゾンエフェクト、Netflix<NFLX>に代表されるインターネットを活用した映像配信プロバイダーの成長や中国市場の拡大、また既存の出版システムの制度疲労など大きく変化してきており、その中で同社グループは「持続的な成長」と「企業価値の向上」を図るべく様々な取り組みを推進している。
01/06 15:37
