(14時50分現在)
S&P500先物 3,938.50(+1.75)
ナスダック100先物 13,015.25(-33.00)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物は小幅高だが、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は70ドル高。
03/12 15:08
■過去の業績推移
これまでを振り返ると、連結売上高は2016年12月期をピークとして減収傾向をたどってきた。
03/12 15:08
■業績見通し
1. 2021年12月期の業績予想
2021年12月期の連結業績についてアライドアーキテクツ<6081>は、売上高を前期比10.2%増の4,620百万円、営業利益を同33.9%増の400百万円、経常利益を同46.9%増の340百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同21.2%増の210百万円と大幅な増収増益を見込んでいる。
03/12 15:07
■今後の方向性
1. 中期テーマの設定
コロナ禍による環境変化がデジタルシフトを加速するなかで、マーケティング領域においてもデジタル化やデジタル人材の確保が課題となっている。
03/12 15:06
■主な活動実績
1.ラオックスとの業務提携
2020年7月にアライドアーキテクツ<6081>はラオックスと業務提携契約を締結し、ラオックスの主要株主である中国最大級の小売企業である蘇寧グループの中国販売ネットワークを活用した「中国向け販売パッケージ」の提供を開始した。
03/12 15:05
■決算概要
1. 2020年12月期の業績
アライドアーキテクツ<6081>の2020年12月期の連結業績は、売上高が前期比2.6%増の4,192百万円、営業利益が298百万円(前期は157百万円の損失)、経常利益が231百万円(同192百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が173百万円(同281百万円の損失)と微増収ながら計画を上回る大幅な増益により、営業黒字化を実現した。
03/12 15:04
■会社概要
2. 企業特長
(1) 成長モデル
アライドアーキテクツ<6081>の売上高は、顧客企業数と顧客単価の掛け算方式で積み上げられる(ストック型ビジネス)。
03/12 15:03
■会社概要
1. 事業概要
アライドアーキテクツ<6081>は、「世界中の人と企業をつなぐ」というミッションのもと、「ファン」「ソーシャル」「テクノロジー」「クリエイティビティ」「グローバル」の5つの要素を基礎として、「SaaSツール」※(自社開発のマーケティングSaaSツールの提供)と、「デジタル人材」(SNS運用等のマーケティング施策の実行ができる人材の提供)の両輪から、顧客企業のマーケティングDXを支援する事業を国内・海外で展開している。
03/12 15:02
■要約
1. 事業概要
アライドアーキテクツ<6081>は、創業以来、自社開発のマーケティングSaaSツールやSNS活用を中心としたソリューション提供により、『顧客企業と人々をつなぐ』BtoBビジネスを展開している。
03/12 15:01
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/12 14:49
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時55分現在、前日比-1.38pt(低下率5.85%)の22.21ptと低下している。
03/12 13:55
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/12 13:50
急反落。21年4月期第3四半期累計(20年5月-21年1月)の営業損益は18.18億円の赤字と発表、前年同期比で11.00億円の損益改善となっている。
03/12 13:43
