■今後の見通し
1. 2022年6月期の業績見通し
2022年6月期の業績は、コロナ禍の動向が依然不透明で合理的な業績予想の算出が困難なことから未定としており、適正かつ合理的な算出が可能となった段階で速やかに開示する方針としている。
03/07 15:25
1. 2022年6月期第2四半期累計業績の概要
きちりホールディングス<3082>の2022年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比11.4%減の3,195百万円、営業損失で621百万円(前年同期は513百万円の損失)、経常利益で781百万円(同450百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益で657百万円(同264百万円の損失)となった。
03/07 15:24
■事業概要
2. 同社の強み
きちりホールディングス<3082>の強みは、立地条件に合わせて収益性の高い業態を開発する企画開発力を持つことと、人材の採用力・育成力に優れていることに加えて、先進的なITシステムを店舗運営に積極的に活用する先進性を持っている点が挙げられる。
03/07 15:23
■事業概要
1. 事業内容
きちりホールディングス<3082>は自社開発した業態による飲食事業(売上構成比9割以上)を主に直営で展開しているほか、自社店舗の運営で培ったノウハウを生かした飲食事業のコンサルティングやITサービスを提供するプラットフォームシェアリング(PFS)事業、フランチャイズ(FC)事業を行っている。
03/07 15:22
■要約
きちりホールディングス<3082>は、自社開発した「KICHIRI」や「いしがまやハンバーグ」等の業態を展開する飲食事業のほか、様々な分野の有力ブランド・コンテンツホルダーと協業した店舗のプロデュースや、自社グループで活用しているITプラットフォームを同業他社に提供するプラットフォームシェアリング事業(以下、PFS事業)、FC事業を展開している。
03/07 15:21
■日本プロセス<9651>の株主還元策
利益配分については、株主に対する利益還元を経営の重要政策と位置付け、ソフトウェア業界における競争力を維持・強化するとともに、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としている。
03/07 15:19
■日本プロセス<9651>の成長戦略
1. 第5次中期経営計画期間にはAD・ADAS関連などの売上拡大に成果
前・第5次中期経営計画(2019年5月期~2021年5月期)では、獲得事業の主力化と新規分野の開拓(AD・ADAS関連やIoT関連の主力事業化、AI、ネットワーク、セキュリティ、クラウド基盤など注力分野の開拓)、持続的成長への投資、及びT-SESの実現を推進した。
03/07 15:18
■今後の見通し
1. 2022年5月期通期連結業績予想の概要
日本プロセス<9651>の2022年5月期通期の連結業績予想(収益認識に関する企業会計基準第29号適用のため前期比増減率は非記載)は従来予想を据え置いて、売上高が7,870百万円、営業利益が705百万円、経常利益が745百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が500百万円としている。
03/07 15:17
■業績動向
1. 2022年5月期第2四半期累計連結業績の概要
日本プロセス<9651>の2022年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比9.5%増の3,675百万円、営業利益が同8.9%増の344百万円、経常利益が同5.6%増の373百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同4.4%減の225百万円だった。
03/07 15:16
■日本プロセス<9651>の事業概要
3. 大手優良顧客との強固な信頼関係で独自のポジションを確立
主要顧客は日立グループ(日立製作所<6501>、日立 Astemo)、東芝<6502>グループ、キオクシア、NEC<6701>グループ、(株)JR東日本情報システム、アルプスアルパイン<6770>、オリンパス<7733>などである。
03/07 15:15
■事業概要
2. 事業セグメント別売上高、利益、及び利益率の推移
日本プロセス<9651>の収益特性・動向を理解するために、過去5期間(2017年5月期~2021年5月期)の通期ベースで、セグメント別の売上高と構成比の推移、利益と構成比の推移、及び利益率の推移について述べる。
03/07 15:14
■日本プロセス<9651>の事業概要
1. 事業セグメントの概要
事業セグメントは制御システム、自動車システム、特定情報システム、組込システム、産業・ICTソリューション(2021年5月期から産業・公共システムとITサービスを統合)の5分野としている。
03/07 15:13
■会社概要
1. 会社概要
日本プロセス<9651>は独立系のシステム開発・ITサービス企業である。
03/07 15:12
■要約
日本プロセス<9651>は独立系のシステム開発・ITサービス企業である。
03/07 15:11
■第2四半期は31%増益、自社株買いは4月21日まで短期間
日本駐車場開発<2353>(東1)は3月7日、8%高の148円(11円高)まで上げた後も堅調に推移し、今年の高値を更新。
03/07 14:22
■今9月期の業績予想は売上高20%増、営業利益17%増を見込む
デジタリフト<9244>(東マ)は3月7日、反発基調となり、午前11時にかけて5%高の1390円(71円高)まで上げ、出直りを強めている。
03/07 14:21
■非鉄金属、貴金属、穀物、原油・天然ガスなどの高騰を映す
3月7日午前の東京株式市場では、大手商社株が軒並み続伸一段高となり、伊藤忠商事<8001>(東1)は3995円(112円高)まで上げて上場来の高値を3日連続更新し、三菱商事<8058>(東1)は4171円(133円高)まで上げて約3週間ぶりに上場来高値を更新。
03/07 14:21
■「退避資金」流入の見方、業績は前期を底に回復に転じる見込み
農業総合研究所<3541>(東1)は3月7日、続伸基調で一段と出直りを強め、午前10時にかけて16%高に迫る480円(65円高)まで上げ、昨年11月25日以来の450円台復帰となっている。
03/07 14:20
■ロンドン市場では18%高と伝えられ思惑再燃
INPEX<1605>(東1)は3月7日、再び一段高で始まり、取引開始後は8%高に迫る1440円(103円高)まで上げ、2日ぶりに昨年来の高値を更新し、2018年以来の1400円台に進んでいる。
03/07 14:20
■石炭株が一斉高、ロシア経済制裁でロシア炭から豪州炭に期待
三井松島ホールディングス(三井松島HD)<1518>(東1)は3月7日、一段高で始まり、取引時間中としては昨年10月29日以来の160円台に進んでいる。
03/07 14:19
