ヤマハ発動機は、二輪車用エンジン技術を応用して国産初のスノーモビルの第1号モデル「SL350」を1968年に発表して以来、さまざまな需要に応えたスノーモビルを発売してきた。
05/09 11:00
GW の恒例行事となった第 21 回世界コンピュータ将棋選手権が、5 月 3 日から 5 日にかけて早稲田大学で開催された。
05/09 11:00
伊藤ハム<2284>(東1)は9日、安寄りのあと一気に切り返す相場となり、始値の318円(7円安)を安値に326円(1円高)まで上伸。2月9日につけた年初来の高値326円に顔合わせとなった。
05/09 10:36
カワチ薬品<2664>(東1)は9日、急反発の始まりとなり、1567円(42円高)で寄ったあと1622円(97円高)と上値を追う相場となった。
05/09 10:09
「3・11」の東日本大震災以来、このところ元気のない不動産関連株。日経ビジネス最新号(5月9日付)が、『不動産ショック マイホーム・オフィスの新常識』と題した特集を組んでいる。不動産株投資の際のヒントとなるだろう。
05/09 09:51
サンリオ<8136>(東1)は9日、続伸の始まりとなり、2858円(69円高)で寄ったあと2895円(106円高)と上値を追い、3月7日につけた年初来の高値2839円を更新した。
05/09 09:33
中部電力<9502>(東1)は9日、1726円(40円安)の売り気配で始まり、反落のスタートとなった。政府による同電力・浜岡原子力発電所の運転停止要請が消化難との見方で、日経平均は9881円67銭(22円47銭高)と堅調続伸の始まりとなったものの、冴えない値動きとなっている。
05/09 09:32
世界遺産委員会の諮問機関(文化遺産においては国際記念物遺跡会議ICOMOS、自然遺産においては国際自然保護連合IUCN)が、平泉(岩手県)と小笠原諸島(東京都)について、世界遺産への登録を勧告したことが、7日わかった。今回の勧告を踏まえ、6月にパリで開かれる第35回世界遺産委員会で、世界遺産一覧表への記載の可否が決定される。
05/08 23:12
東日本大震災の影響を受け、銘柄数と出荷量の規制を余儀なくされている日本たばこ産業(JT)の商品供給量が徐々に回復しつつある。同社は4月11日からマイルドセブン、セブンスターの出荷を再開したのに続き、4月25日からマイルドセブンの派生銘柄(ライト、スーパーライトなど)や、キャスターマイルドやハイライトの出荷も再開。
05/08 23:11
建機レンタルの最大手カナモト<9678>(東1)は、東日本大震災の被災地域にある営業を停止していた営業拠点の再開を発表している。
05/08 16:36
菅首相は5月6日夜、緊急の記者会見を行い、中部電力の浜岡原発の原子炉をすべて停止するよう、中部電力に要請した。現在、「最も危険な原発」といわれる浜岡原発の停止は、「これまでにない安全性を求める政治判断」と、評価する向きもあるが、一方では、「手続きを踏まず唐突」「5月下旬のG8サミットに向けたメッセージ」と批判の声も出ている。
05/08 15:06
森下仁丹は、4月25日より高機能スキンケア「ビフィーナBPSLAB(ビーピーエスラボ)」シリーズからUV乳液「UVカットミルクEX」の通信販売を開始した。
05/08 13:40
無料情報誌のぱど<4833>(JQG)は、5月2日に同社のホームページに「東日本大震災義援金のご賛同とご協力のお礼とご報告」を掲載しているので、そのまま引用する。
05/08 13:31
魚力<7596>(東2)は、6日に前11年3月期連結業績を発表した。昨年は、海水温度が高くなり、いつもより沖に出ないと秋刀魚が取れないということで、1尾500円と価格が高騰するなど、酷暑の影響で上半期は減収大幅減益。
05/08 13:31
来週(5月9日~13日)の日本の株式市場については、菅直人首相が中部電力浜岡原子力発電所の全面停止を要請したことの影響が不透明だが、前週末6日の米国株式市場の上昇を好感して堅調なスタートとなりそうだ。
05/08 10:14
ティ・ワイ・オー<4358>(JQS)の年初来高値は東日本大震災発生の3月11日だった。108円をつけ、見直し人気が本格化するところだった。結果、震災下げでは3月15日に38円まで下げた。しかし、その後は引き戻して60円を挟んだ頑強なモミ合い。
05/08 10:13
来週(5月9日~13日)の外国為替市場で、ドル・円相場は、基本的には米国の緩和的金融政策の長期化観測で、ドル安・円高圧力が強まる可能性が想定される。
05/08 10:13
来週(5月9日~13日)の外国為替市場で、ユーロ・円相場については、ECB(欧州中央銀行)による継続的追加利上げ観測が後退したため、ポジション調整でユーロが売られる展開が想定される。
05/08 10:12
週初5月2日の日経平均株価は前日比154円46銭(1.57%)上昇、TOPIXは前日比13.70ポイント(1.61%)上昇した。前週末4月29日の米国株式市場の上昇を好感して買い優勢でスタートした。
05/07 21:49
5月2日~6日の週の日本の株式市場は、3日~5日がGW(ゴールデンウィーク)のため休場となり、2日と6日の2営業日の取引だった。日経平均株価(225種)、TOPIXともに、僅かだが3週連続の上昇となり、日経平均株価は一時1万円の大台を回復した。
05/07 21:49
5月2日~6日の週の外国為替市場(3日~5日の東京市場は休場)で、ドル・相場は1ドル=81円近辺でモミ合った後、一時1ドル=79円50銭台まで円が上昇するなど、ドル安・円高が進行した。米国の緩和的な金融政策が長期化するとの観測が強まったことに加えて、景気減速懸念が強まった。
05/07 21:49
5月2日~6日の週の外国為替市場(3日~5日の東京市場は休場)で、ユーロ・円相場は1ユーロ=115円台前半まで円が上昇した。ECB(欧州中央銀行)による追加利上げ観測が後退したことに加えて、ギリシャの財政不安問題も意識されてリスク回避の動きが強まり、ユーロ売りの展開となった。
05/07 21:48
