“コミュニケーションツールとしてのアクセサリー“をブランドコンセプトに、身に着けている人も、それを見る人も楽しくなるようなポジティブアクセサリーを創り続ける日本のアクセサリーブランド「Q-pot.(キューポット)」。
05/13 12:45
星光PMC<4963>(東2)は大震災に伴う下げを埋めきれないままもみ合い場面を続けている。製紙業界では紙・板紙の国内生産が増加傾向にあり、製紙用薬品の好調を受け前2011年3月期の売上げは前年同期比3%増を確保した。
05/13 12:40
日産自動車<7201>(東1)は、寄り付きの買い気配から44円高の839円まで買い進まれ4日続伸している。
05/13 12:36
住友金属鉱山<5713>(東1)は、19円安の1333円と続落している。前日12日に3月期決算を発表、前期に続き今期も増益を予想したが、市場コンセンサスを下回っており、前日の米国市場で、金先物価格が、5.40ドル高の1トロイオンス=1506.80ドルと反発したことにも反応はなく利益確定売りが増勢となっている。
05/13 12:36
ニコン<7731>(東1)は大幅黒字転換の決算発表を好感し7.5%高、ゴールドクレスト<8871>(東1)は好決算を受けてSMBC日興証券の積極評価が伝えられ7.1%高。
05/13 12:17
13日前場は、中国の金融引き締め傾向が漠然とした不透明感をもたらした中で、好決算を発表した日産自動車<7201>(東1)が東証1部の値上がり率2位で3.7%高。
05/13 12:17
東証1部の値上がり率1位は田中商事<7619>(東1)となり昨日の決算発表を好感し11.0%高、2位はヤマダ電機で好決算を材料に10.6%高。
05/13 12:16
13日前場の東京株式市場は、朝方のオプション清算値を巡る売買を除けば全般低調。円相場が一時80円台に反発し、中国の預金準備率引き締めも手控え要因となり、好決算銘柄や材料株の個別物色にとどまった。東証1部の値上がり銘柄数は330銘柄(約20%)。
05/13 11:43
太平洋セメント<5233>(東1)は、9円高(6.0%高)の158円と続急伸している。地震被災地の復興に伴うセメント需要増加を想定するかたちで強調相場を続けていた。
05/13 11:41
YouTube にアイドルグループ「嵐」の DVD-Video や TV 番組をアップロードして公開した男が著作権法違反 (公衆送信権侵害) 容疑で逮捕された。
05/13 11:30
楽天<4755>(JQS)は13日、急反発となり、一時7万8000円(2500円高)まで上げた後も7万7800円前後で堅調推移。昨日発表の第1四半期決算(2011年1~3月)の好調を好感し、東日本大震災後の相場で戻り高値を更新した。
05/13 11:10
シャープは11日、Android TM 2.3を搭載したNTTドコモ <9437> 用のスマートフォン「ドコモスマートフォンAQUOSPHONESH-12C」を製品化し、5月20日に発売を予定していることを発表した。
05/13 11:00
有機ELパネルは、一般的に「蒸着成膜プロセス」によって製造されているが、面積が広く欠陥のない均一発光面を低コストで量産するには、「塗布成膜プロセス」の方が適している。
05/13 11:00
大日本印刷は、UHF帯ICタグと顔認識装置と組み合わせた、万引き防止のための商品監視システムを開発したことを発表している。
05/13 11:00
東日本大震災とその後の余震による死者は12日現在、前日より17人増えて1万4998人となり、行方不明者は前日より92人減少し9761人となった。
05/13 11:00
政府は東日本大震災の被災者や被災事業者に公的支援策を知ってもらうとともに、生活再建、事業再建に活用してもらおうと「生活再建、事業再建ハンドブック」を10万部製作。
05/13 11:00
フォーカスシステムズ<4662>(JQS)の前11年3月期業績は、売上高114億100万円(10年3月期比2.6%減)、営業利益1億8700万円(同47.5%増)、経常利益1億4500万円(同64.5%増)、純利益8600万円(10年3月期△1億5700万円)と減収ながら大幅増益で黒字転換となった。
05/13 10:54
コニカミノルタホールディングス<4902>(東1)は13日、急反発となり、720円(40円高)で寄ったあとも705円(25円高)をはさんで強調相場。昨日発表した2011年3月期の決算は減収減益だったものの、今期は持ち直す予想を打ち出したことが好感された。
05/13 10:50
アミューズメント施設運営事業のアドアーズ<4712>(JQS)の前11年3月期業績は、売上高259億4500万円(10年3月期比0.3%減)、営業利益2億6300万円(同68.9%減)、経常利益7400万円(同88.2%減)、純利益△41億9700万円(10年3月期2億7000万円)と減収大幅減益で赤字転落となった。
05/13 10:50
総合通販事業のベルーナ<9997>(東1)の前11年3月期連結業績は、売上高1034億6000万円(10年3月期比3.4%増)、営業利益67億3300万円(同55.4%増)、経常利益63億6400万円(同49.1%増)、純利益43億8900万円(同3.44倍)と増収大幅増益を達成した。
05/13 10:45
