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国内のニュース(ページ 18650)

ファーストエスコが引き続き「脱・原発」を材料に活況高

バイオマス発電などのファーストエスコ<9514>(東マ)は17日、急反発となって切り返し、16.8%高の1041円(150円高)まで上げて10時30分にかけても10.6%高前後で推移。
01/17 10:39

【木村隆のマーケット&銘柄観察】豊田合成の割安放置の是正は時間の問題との見方が強い

豊田合成<7282>(東1)は特別の材料も見当たらないまま、なし崩し的な調整を強いられているが、株価的には明らかに底値ゾーンに到達、今後の見直し買い流入を待っている状況だ。
01/17 10:34

【編集長の視点】ホギメディは3Q好決算も利益確定売りが先行して続落

ホギメディカル<3593>(東1)は、100円安の5470円と続落して始まっている。前日16日大引け後に発表した今3月期第3四半期(3Q)決算が、続伸して着地し・・・。
01/17 10:24

日経平均は44円安、今晩の米国市場警戒で利食い優勢

10時13分現在の日経平均株価は、15702.38円(前日比-44.82円)で推移。
01/17 10:13

ワイヤレスG 買い優勢、新事業の開始を好材料視/新興市場スナップショット

買い優勢。新たな事業として、Wi-Fi環境イネーブラー事業の開始を発表したことが好材料視されている。
01/17 09:58

ADWAYS 大幅反発、中国におけるビジネス展開の加速に期待感/新興市場スナップショット

大幅反発。子会社のアドウェイズチャイナが、O2O(Online 2 Offline)やスマートフォンを利用した位置情報連動型のサービスで業界トップクラスの実績を持つアイリッジ社と提携したと発表したことが材料視されている。
01/17 09:41

日経平均寄り付き&為替概況:日経平均は82円安、米インテルの時間外下落などで利食い優勢

【日経平均は82円安、米インテルの時間外下落などで利食い優勢】 9時36分現在の日経平均株価は、15665.02円(前日比-82.18円)で推移。
01/17 09:37

ラクーン 調整一巡で仕切り直しの展開に

昨年11月の上昇分が剥落したことで調整一巡との見方が強まり、足元仕切り直しの展開を迎えている。
01/17 09:31

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クレスコは高値更新して堅調推移、好業績を評価する流れに変化なく上値追い

受託ソフトウェア開発のクレスコ<4674>(東1)の株価は高値を更新して堅調に推移している。今期(14年3月期)好業績を評価する流れに変化なく上値追いの展開だろう。なお2月7日に第3四半期累計(4月~12月)の業績発表を予定している。
01/17 09:28

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】トレジャー・ファクトリーは自律調整が一巡して10月高値に接近、中期成長力を評価する流れに変化なし

リサイクルショップのトレジャー・ファクトリー<3093>(東マ)の株価は、自律調整が一巡して昨年10月高値に接近している。中期成長力を評価する流れに変化はなく、高値を突破すれば上げ足に弾みがつきそうだ。
01/17 09:27

ソフトバンクは3日続伸、一部格上げの動きを好材料視

ソフトバンク<9984>は3日続伸。
01/17 09:27

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】JFEシステムズは高値圏モミ合いが煮詰まる、上放れのタイミング接近

システム開発のJFEシステムズ<4832>(東2)の株価は高値圏でのモミ合い展開が続いているが、煮詰まり感も強めている。上放れのタイミングが接近しているようだ。
01/17 09:25

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】インスペックは13週線抜けが近い、収益改善を評価する流れに変化なし

半導体検査装置のインスペック<6656>(東マ)の株価は昨年11月の戻り高値から一旦反落したが、足元で反発の動きを強めている。今期(14年4月期)の収益改善を評価する流れに変化はないだろう。
01/17 09:23

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】建設技術研究所は高値更新して上値追い、良好な事業環境で強基調

建設コンサルタント大手の建設技術研究所<9621>(東1)の株価は高値を更新して上値を伸ばしている。建設ビッグプロジェクトが目白押しで事業環境は良好だ。強基調に変化はなく、自律調整を挟みながら上値を追う展開だろう。
01/17 09:22

日経平均は51円安でスタート、米インテルの時間外下落などで利食い優勢

日経平均は51円安でスタート、米インテルの時間外下落などで利食い優勢
01/17 09:20

パナソニックは半導体再構築観測を好感するが円高うけ小反落

パナソニック<6752>(東1)は17日、小反落の始まりとなり、1347円(11円安)で売買開始の後は1340円前後で推移。
01/17 09:19

【じっくり投資コーナー】東亞合成は新指数関連で割安、川下領域での新製品活発

東亞合成<4045>(東1)は、1月16日(木)、3円安の445円と反落しているが、押し目買いでよいだろう。
01/17 09:18

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】パシフィックネットは急騰の反動局面だが、過熱感解消して再上昇のタイミング

中古パソコンなどのリユース事業を展開するパシフィックネット<3021>(東マ)の株価は急騰の反動局面だが、今期(14年5月期)の収益改善を評価する流れに変化はなく、過熱感が解消して再上昇のタイミングだろう。
01/17 09:16

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クリーク・アンド・リバー社は出直り本格化、中期成長力を評価

クリエイティブ分野のエージェンシー事業を主力とするクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)の株価は出直りの動きが本格化している。
01/17 09:15

【株式評論家の視点】ハナテン続伸、昨年来高値に接近、中古車登録好調背景に業績堅調

中古車販売を核に、オークションやフランチャイズ店の事業を積極的に取り組んでいる、ハナテン<9870>(東2)は、554円と小幅続伸し昨年来高値590円(6月)に接近となっている。
01/17 09:14