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国内のニュース(ページ 17873)

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】三洋貿易は高値更新の展開で上げ足加速、好業績を評価する流れに変化なく上値追い

ゴム・化学関連商品などの専門商社である三洋貿易<3176>(東1)の株価は、高値更新の展開となって上げ足を加速している。8月4日に上場来高値1345円まで上伸した後に一旦反落したが、8月18日には1345円まで上伸して高値面合わせとなった。
08/19 09:04

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】フランスベッHDは売り一巡、モミ合い上放れのタイミング接近

介護・福祉関連用具のフランスベッドホールディングス<7840>(東1)の株価は、185円~190円近辺でモミ合う展開だったが、第1四半期(4月~6月)の減収減益で水準を切り下げた。
08/19 09:02

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】トーソーは目先的な売り一巡感、13年5月高値目指す流れに変化なし

カーテンレールやブラインド類大手のトーソー<5956>(東2)の株価は、7月22日に506円まで上伸して1月高値508円に接近した。
08/19 09:01

ピックルスコーポレーション:鰹節の老舗「株式会社にんべん」とのコラボレーション商品を9月1日から順次発売

漬物業界のリーディングカンパニーであるピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、「にんべんコラボ 鰹だしのきいた白菜漬」、「同 ゆず大根」を9月1日から順次発売する。
08/19 08:59

Iスペース 8月上旬の上ヒゲ吸収を意識へ

4日に戻り高値1467円を付けた後は週末の8日に1080円まで下げる荒い値動きが見られたが、下ヒゲを残したことで足元の株価動向は反発へ。
08/19 08:57

エムティーアイ 雲上限をサポートに1000円レベルを意識へ

7月22日に年初来高値1218円を付けた後は1100円レベルでもみあったが、一時800円を割り込む場面が見られるなどきつい下げとなっている。
08/19 08:49

マーベラス 商いの多い1300円レベルからの反発へ

4日に年初来高値1899円を付けた後はきつい下げとなっている。
08/19 08:48

一度液状化した地盤は再液状化しやすい 対策未だ確立せず

地盤工学を研究する芝浦工業大学の岡本敏郎教授は、地盤の液状化現象に対して現在有効と提案されている対策について検証を行った結果、既存建造物に適用が考えられている「周辺締切式」の効果が低いことを指摘した。
08/19 08:46

《一読必須》今日の日経平均はこうなる~フィスコ・アナリスト別予想!

【小幅高となる】15350-15500円のレンジを想定=フィスコ村瀬 智一 ギャップ・アップにより、上値抵抗として意識されていた25日線をクリアしてくることになろう。
08/19 08:36

前場に注目すべき3つのポイント~スカイマークや省エネ関連の動向に注目へ

19日の前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
08/19 08:22

日本株見通し:ジャクソンホール会合を控え薄商い、資金は政策関連へ

19日の東京市場は上昇が見込まれる。
08/19 07:56

ミロク情報サービスがソフトテックス社から事業譲受

ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)は、ソフトテックスから完全Web対応のクラウド販売管理システム「商い哲人 EX」を譲受けることについて合意し・・・。
08/19 07:26

ADR日本株ランキング~ソニーなど全般小じっかり、シカゴは大阪比95円高の15425円

ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル102.57円換算)で、三住トラスト<8309>、NTTドコモ<9437>が小安いほかは、東レ<3402>、ソニー<6758>、日本電産<6594>、ホンダ<7267>など全般小じっかり。
08/19 07:03

【日経平均】お盆以下の薄商いの中、4.26円高で6日続伸

前週末15日のNYダウは50ドル安、NASDAQ総合指数は11ポイント上昇。
08/18 21:46

JR東日本:「Suicaポイントクラブ」に大量アクセス、756件の会員情報に不正閲覧の可能性

JR東日本JR東日本(東1・名1:9020)は18日、同社が提供しているサービス「Suicaポイントクラブ」のホームページ(以下「HP」)に対して、約29万6000件におよぶアクセスがあり、756アカウントの会員情報が不正に閲覧された可能性があると発表した。
08/18 21:19

セブン&アイHD:今期年間配当を3円引き上げ、前期比5円増配の73円に

セブン&アイ・ホールディングス(東1:3382)は18日、2015年2月期の配当予想を修正し、年間配当を1株あたり70円から3円引き上げ73円とした。
08/18 21:18

アクトコール Research Memo(8):業績目標達成で初の配当実施の可能性も

■財務状況と株主還元策 (2)株主還元策 アクトコール<6064>は株主還元策について、財務体質の強化と今後の事業展開に備えた内部留保の充実を図りつつ、業績動向や経営環境を総合的に勘案し、配当を実施することを基本方針としている。
08/18 19:19

アクトコール Research Memo(7):下期以降の収益回復で財務改善の見込み

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況 アクトコール<6064>の2014年5月末の財務状況は表のとおりで、総資産残高は前期末比757百万円増の4,094百万円だった。
08/18 19:18

アクトコール Research Memo(6):約3,000万戸の持家市場へのアプローチで利用者拡大へ

■今後の事業戦略 アクトコール<6064>は主力事業の住生活関連総合アウトソーシング事業において、様々な付加サービスを組み合わせていくことで対象となるサービス利用者の範囲を拡大してきた。
08/18 19:16

アクトコール Research Memo(5):14/11期計画は据え置き、業務提携先開拓で業績拡大見込み

■決算動向 (2)2014年11月期の業績見通し アクトコール<6064>の2014年11月期の連結業績見通しは、売上高が前期比52.1%増の2,976百万円、営業利益が同186.8%増の282百万円、経常利益が同244.0%増の250百万円、当期純利益が同462.8%増の130百万円と期初計画を据え置いている。
08/18 19:14

アクトコール Research Memo(4):2Qは不動産総合ソリューション・家賃収納代行事業の寄与で大幅増収

■決算動向 (1)2013年11月期第2四半期業績の概要 7月10日付で発表された、アクトコール<6064>の2014年11月期第2四半期累計(2013年12月-2014年5月)の連結業績は、売上高が前年同期比32.5%増の1,162百万円、営業損益が69百万円の赤字(前年同期は32百万円の黒字)だった。
08/18 19:11

アクトコール Research Memo(3):緊急駆けつけに付加サービスを組み込んだ新商品で対象市場を拡大

■会社概要 (2)対象市場 アクトコール<6064>の主力事業である住生活関連総合アウトソーシング事業の対象市場は、新商品の開発とともに、従来の賃貸住宅市場だけでなく持家市場へと広がっている。
08/18 19:09

アクトコール Research Memo(2):住生活関連総合アウトソーシング事業を軸に事業拡大中

■会社概要 (1)事業内容 アクトコール<6064>の事業は、主に住宅利用者向けの緊急駆けつけサービスを主力とした住生活関連総合アウトソーシング事業、子会社で展開する不動産総合ソリューション事業と家賃収納代行事業の3つのセグメントで構成されている。
08/18 19:08