■業績見通し
(2) 2017年3月期の考え方
伊藤忠エネクス<8133>は中期経営計画の業績計画として売上高1,370,000百万円(前期比1.5%増)、営業利益20,000百万円(同19.0%増)、当期利益10,000百万円(同22.0%増)を計画している。
12/16 16:13
■業績見通し
(1) 2016年3月期通期見通し
伊藤忠エネクス<8133>は2016年3月期通期について、売上高1,350,000百万円(前期比1.7%減)、営業利益16,800百万円(同28.2%増)、税引前利益15,200百万円(同25.1%増)、当期利益8,200百万円(同49.0%増)を予想している。
12/16 16:12
■各事業部門の動向
(4)エネルギートレード事業
エネルギートレード事業は2016年3月期第2四半期において、減収ながらも大幅増益を達成した。
12/16 16:10
■各事業部門の動向
(3)電力・ユーティリティ事業
電力・ユーティリティ事業はこれまでも安定的な業績推移を示してきたが、2016年4月からの電力小売り全面自由化によって今後は“安定的な成長”が期待されることになる。
12/16 16:08
■各事業部門の動向
(2)カーライフ事業
カーライフ事業は、今第2四半期はガソリン販売数量増加やコスト削減などで減収ながらもセグメント営業利益は増益となったことは前述のとおりだ。
12/16 16:05
◆日経平均の終値は1万9049円91銭(484円01銭高)、TOPIXは1540.72ポイント(38.17ポイント高)、出来高概算(東証1部)は21億2914万株
16日後場の東京株式市場は、前夜のNY株高と今朝の全体相場急伸によって米国の利上げに対する不透明感が後退し、日経平均は13時過ぎに488円99銭高(1万9054円89銭)まで一段高となり、3日ぶりに反発。
12/16 16:04
日本漢字能力検定協会が2015年の世相を表す漢字、1文字を募った結果、12万9647票の応募の中で最も多かったのは「安」になった。
12/16 16:04
■各事業部門の動向
(1)ホームライフ事業
ホームライフ事業の2016年3月期第2四半期は、前述のように原油価格下落により誘引されるLPガスのCP価格下落という逆風にもかかわらず、前年同期比横ばい圏のセグメント営業利益を確保した。
12/16 16:03
■2016年3月期第2四半期決算
伊藤忠エネクス<8133>の2016年3月期第2四半期の連結業績は、売上高564,118百万円(前年同期比19.0%減)、営業収益374,235百万円(同21.8%減)、営業活動にかかる利益(以下、「営業利益」)7,384百万円(同23.6%増)、税引前利益6,570百万円(同15.0%増)、当社株主に帰属する四半期利益(以下、「当期利益」)3,209百万円(同14.3%増)と減収増益で着地した。
12/16 16:02
救急ヘリ病院ネットワークは、トヨタ、ホンダなどと共同で、ドクターヘリやドクターカーの出動を早期判断する救急自動通報システム(以下、D―Call Net)の試験運用を開始した。
12/16 16:01
伊藤忠エネクス<8133>は伊藤忠<8001>グループ内でエネルギー分野の中核を担うエネルギー商社だ。
12/16 16:00
■株主還元策
明豊ファシリティワークス<1717>の配当政策としては、安定的かつ継続的な利益還元を実施していく方針としており、配当性向の水準として30%を目安としている。
12/16 15:48
■今後の見通し
(1) 2016年3月期業績見通しについて
明豊ファシリティワークス<1717>の2016年3月期の業績見通しは、売上高が前期比17.5%減の6,800百万円、営業利益が同5.7%減の690百万円、経常利益が同4.9%増の590百万円、当期純利益が同17.1%増の410百万円となる見通し。
12/16 15:46
■業績動向
(1) 2016年3月期第2四半期累計の業績動向
11月9日付で発表された明豊ファシリティワークス<1717>の2016年3月期第2四半期累計の業績は、売上高が前年同期比37.6%減の2,288百万円、売上総利益が同2.7%減の686百万円、営業利益が同7.7%減の160百万円、経常利益が同3.4%増の152百万円、四半期純利益が同7.1%増の100百万円となった。
12/16 15:45
■事業概要
(5) SWOT分析
明豊ファシリティワークス<1717>の経営を取り巻く外部環境と経営の現状について、SWOT分析を行う。
12/16 15:42
■事業概要
(3)同社の強み
CM事業者、特に大規模工事に対応するために必要となるのは、各工程において、施主側に立って設計要件の整理やコスト管理・審査ができる専門家、工期管理などトータルマネジメントができる人材、大手施工業者や設計事務所などとの交渉においても対等に対応できる人材などになる。
12/16 15:40
■事業概要
(1)コンストラクション・マネジメントとは
コンストラクション・マネジメント(以下CM)とは、米国において普及した建設生産・管理システムである。
12/16 15:38
明豊ファシリティワークス<1717>は、建築に関して技術的な中立性を保ちつつ、発注者(施主)の代行者または補助者となって施主側に立ち、基本計画や設計、工事発注方式の検討、工程管理、コスト管理などを行うコンストラクション・マネジメント(以下、CM)事業を展開する。
12/16 15:36
■「エアリアル・イメージング・プレート」東芝が採用し「入力端末」として実用化
ネットによる写真アルバム制作などのアスカネット<2438>(東マ・売買単位100株)は16日の後場1460円(37円安)で売買が始まり、今のところ10日続落模様となっている。
12/16 15:27
日経平均は3日ぶり大幅反発。前日に1バレル35ドルを割り込んでいた原油先物価格が37ドル台を回復し、欧州株も堅調推移となるなか、米国市場ではNYダウが156ドル高となった。
12/16 15:27
