本日のマザーズ市場は、米国の利上げを受けた日経平均の上昇に連れ、買い優勢の展開となった。
12/17 16:48
17日の日経平均は大幅に続伸。303.65円高の19353.56円(出来高概算22億4000万株)で取引を終えた。
12/17 16:43
■株主還元
エクストリーム<6033>では、株主に対する利益還元を重要な経営課題の1つとして位置付けているものの、成長過程であるため、強固な財務基盤の構築を図るため内部留保を優先してきた。
12/17 16:30
■中期経営目標
エクストリーム<6033>では中期経営計画を公表していないが、ソリューション事業とコンテンツプロパティ事業の事業間シナジーの最大化を図ることで売上・利益成長を目指す成長戦略を掲げている。
12/17 16:28
■財務状態
エクストリーム<6033>の2015年9月末時点における総資産残高は前期末比117百万円減少し1,045百万円となった。
12/17 16:25
■業績動向
●過去業績の推移
開示されている2011年3月期以降の業績を見ると、人材ソリューションサービスにおける月次稼働プロジェクト数の増加に合わせて、業績は順調に拡大してきた。
12/17 16:24
■同社の強み、競合と事業リスク
(1)事業環境
エクストリーム<6033>の主力のソリューション事業の顧客であるエンターテインメント系ソフトウェア業界では、スマートフォンの普及の本格化、拡大を背景に、スマートフォンゲーム市場は2014年には8,938億円(一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム調査2014)まで急成長したが、そのペースに衰える兆しは見られない。
12/17 16:22
■事業の内容
(2)コンテンツプロパティ事業
コンテンツプロパティ事業は、ゲームサービス、ライセンスサービス、協業開発サービスの3つからなる。
12/17 16:20
<円債市場>
長期国債先物2016年3月限
寄付148円84銭 高値148円93銭 安値148円79銭 引け148円87銭
売買高総計29675枚
2年 359回 -0.030%
5年 125回 0.040%
10年341回 0.290%
20年154回 1.010%
債券先物3月限は148円84銭で取引を開始し、148円79銭まで下げたが、午後の
取引で一時148円93銭まで買われた。
12/17 16:18
■事業の内容
手掛ける事業は、法人向けにゲームなどのエンターテインメントソウトウェア開発サービスを提供するソリューション事業と個人向けにPCオンライン、スマートフォンなどのゲームサービスを提供するコンテンツプロパティ事業の2つに大別できる。
12/17 16:18
マツダは17日、スポーツコンパクト「マツダ アクセラセダン」にクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」を搭載した特別仕様車「XD(クロスディー)」を設定し、発売したと発表した。
12/17 16:17
17日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり202銘柄、値下がり18銘柄、変わらず5銘柄となった。
12/17 16:15
エクストリーム<6033>は、「まじめに面白いを創る会社。
12/17 16:14
■2016年3月期の見通し
ソフトバンク・テクノロジー<4726>が目指す“将来の姿”として、主力事業の要素技術をIoTに発展させていくことが挙げられる。
12/17 16:14
■2016年3月期の見通し
ソフトバンク・テクノロジー<4726>は今までの構造改革で「機器販売からサービス提供へ」というビジネスモデルの転換を進めてきた。
12/17 16:11
ホンダは17日、コンパクトカー「フィット」の「HYBRID」と「13G」に、ボディーカラーに3つの専用色を採用した特別仕様車を設定し、2016年1月21日に発売すると発表した。
12/17 16:11
■2016年3月期の見通し
ソフトバンク・テクノロジー<4726>の2016年3月期第2四半期(2015年4月−9月期)は上述のように構造改革がさらに進んだ姿が確認された。
12/17 16:09
■2016年3月期第2四半期連結決算
(2)受注残高
ソフトバンク・テクノロジー<4726>の2016年3月期第2四半期末の受注残(単体、ECサービスを除く)は前年同期末比43.1%増 の95億円となった。
12/17 16:06
■2016年3月期第2四半期連結決算
b)利益分析
営業利益の増加は、利益率の高いストックビジネスの売上高拡大が大きな要因の1つである。
12/17 16:04
