ホーム > ニュース一覧 > 国内(16014)

国内のニュース(ページ 16014)

アイ・ケイ・ケイ 通期営業利益5.2%増、2016年10月期は設立20周年記念配当を計画

アイ・ケイ・ケイ<2198>は14日、2015年10月期決算を発表。
12/22 19:17

22日の日本国債市場概況:債券先物は上げ渋る

<円債市場> 長期国債先物2016年3月限 寄付149円01銭 高値149円03銭 安値148円91銭 引け148円97銭 売買高総計17034枚 2年 359回 -0.015% 5年 126回 0.040% 10年341回 0.270% 20年154回 1.000% 債券先物3月限は149円01銭で取引を開始し、149円03銭まで買われたが、 148円91銭まで反落。
12/22 18:49

日経平均テクニカル:小幅続落、5日線、13週線が上値抵抗に

22日の日経平均は小幅に続落。一時プラスに転じる場面もみられたが、前日の終値を挟んでのこう着が続いた。
12/22 18:46

18時30分時点の日経平均先物は日中比100円安で推移、ドル・円は121円を割り込む

18時30分時点の日経平均先物は日中終値比100円安の18770円で推移。
12/22 18:33

レカム Research Memo(8):1円の復配を決定。業績改善が進めば自社株買いの可能性も

*18:02JST レカム Research Memo(8):1円の復配を決定。
12/22 18:02

レカム Research Memo(7):財務状態は最悪期から脱出、改善傾向に

■財務状態 レカム<3323>の2015年9月期末における総資産残高は前期末比206百万円増加し、2,099百万円となった。
12/22 18:00

レカム Research Memo(6):計画数値はアグレッシブに映るが、達成は充分可能

■業績動向 ●2016年9月期会社計画と取り組みについて レカム<3323>では2016年9月期のスローガンを「飛躍」(過去最高益の更新を達成し、新たなステージに立つ飛躍の1年とする)とし、売上高5,500百万円(前期比48.5%増)、営業利益は280百万円(前期比で黒字転換)と過去最高を見込む積極的な会社計画を打ち出した。
12/22 17:58

オリックス生命、同性パートナーの死亡保険金受取人指定を取り扱い開始

オリックス生命保険は22日、24日より契約者が同性のパートナーを死亡保険金受取人に指定することを希望する場合、取り扱いを開始すると発表した。
12/22 17:57

レカム Research Memo(5):不採算事業からの撤退完了、主力事業へのフォーカスにより成長トレンドへ

■業績動向 ●過去の業績動向と2013年以降の中期経営計画 2004年4月の株式公開以降の業績の推移を見ると、通信機器製造事業に参入したことにより、売上高は2007年9月期に11,916百万円まで拡大する局面があった。
12/22 17:56

レカム Research Memo(4):6万社の顧客基盤と価格以上のクオリティーの商品・サービスを提供できることが強み

■競合、強みと事業リスク レカム<3323>の主力事業である情報通信機器事業においての競合企業として、ビジネスホンなどの通信機器ではエフティグループ<2763>、フォーバル<8275>などを挙げることができる。
12/22 17:55

レカム Research Memo(3):ビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器の販売が主力事業

■事業の内容 ●グループ会社の状況 2015年9月期末における同社グループは、レカム<3323>と国内外の連結子会社8社の合計9社で構成される。
12/22 17:54

レカム Research Memo(2):中小企業向け情報通信機器販売を主力事業とし、BPO事業も展開

■会社の概要・沿革等 ●概要・沿革 レカム<3323>は、中小企業向けにビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器を直営店、FC加盟店、代理店を通じて販売するほか、それに付帯する設置工事、保守サービスを手掛ける。
12/22 17:52

レカム Research Memo(1):事業のリストラクチャリング完了により、業績の本格的な回復局面へ

レカム<3323>は、約6万社の中小企業に対して情報通信機器、インターネットサービス、BPOなど情報通信に関するあらゆる商品、サービスをワンストップで提供する。
12/22 17:50

日産、「ジューク」の特別仕様車AAAエディション」―300台限定

日産自動車は22日、「ジューク」に特別仕様車「ジューク AAAエディション」を設定し、1月21日より300台限定で全国一斉に発売すると発表した。
12/22 17:41

日清製粉グループ、ファミリーマートの調理麺サプライヤーを買収―中食・惣菜事業を強化

日清製粉グループ本社は22日、同社の関連会社であるトオカツフーズとともにファミリーマートの調理麺などのサプライヤーであるジョイアス・フーズの株式をファミリーマートの100%子会社である日本フレッシュサプライから譲り受けること決議致したと発表した。
12/22 17:27

【銘柄フラッシュ】東宝が「妖怪ウォッチ」で高くアークンはJNTOの韓国語HP異常など受け急伸

22日は、日本マクドナルドホールディングス<2702>(JQS)の株式を米国本社が相当程度売却との観測報道を受けて同社株が下げ、会社側のIR発表などに期待を託す様子もあったが、15時の取引終了まででは特段、会社側の発表がなく、後場は一段と軟化して7.9%安となった。
12/22 17:06

17時時点の日経平均先物は日中終値比40円安の18830円で推移

17時時点の日経平均先物は日中終値比40円安の18830円で推移。
12/22 17:01

ティラド、SJI、ネクストなど/本日の注目個別銘柄

<4996> クミアイ 1253 +79大幅続伸。
12/22 16:45

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は小幅に3日続落、ファーストリテやテルモが指数押し下げ

22日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり104銘柄、値下がり113銘柄、変わらず8銘柄となった。
12/22 16:44

ネクスト 強い動きで連日の高値更新、11月の月次動向が買い材料に

ネクスト<2120>は強い動きが目立つ。
12/22 16:43

マザーズ指数は3日続落、直近IPOのアークンが連日でストップ高/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、前日の米国株が上昇したことに加え、マザーズ指数が前日までの下落で25日線水準まで調整していたこともあり、目先の反発を狙った買いが先行した。
12/22 16:42

GセブンHD Research Memo(6):業績が会社計画を達成すれば特別配当の可能性も

■財務状況と株主還元策 (2)株主還元策について G-7ホールディングス<7508>は株主還元として、配当を実施している。
12/22 16:42

GセブンHD Research Memo(5):収益拡大による純資産の拡大で、財務基盤の強化が着実に進む

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況 G-7ホールディングス<7508>の2015年9月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,910百万円増加の34,249百万円となった。
12/22 16:40

GセブンHD Research Memo(4):(株)テラバヤシの子会社化で関連事業の業績は計画を上回る公算が大きい

■業績動向 (2) 2016年3月期業績見通し G-7ホールディングス<7508>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比13.3%増の100,000百万円、営業利益が同60.4%増の3,700百万円、経常利益が同59.2%増の4,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同65.0%増の2,100百万円と期初計画を据え置いた。
12/22 16:38

GセブンHD Research Memo(3):1人当たり生産性向上や適正在庫を徹底し収益力を強化

■業績動向 (1) 2016年3月期第2四半期累計業績 11月4日付で発表されたG-7ホールディングス<7508>の2016年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比16.6%増の49,066百万円、営業利益が同92.8%増の1,243百万円、経常利益が同50.4%増の1,211百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同96.7%増の841百万円と好調な決算となり、半期ベースでは3年ぶりに過去最高業績を更新した。
12/22 16:36