<円債市場>
長期国債先物2016年3月限
寄付149円01銭 高値149円03銭 安値148円91銭 引け148円97銭
売買高総計17034枚
2年 359回 -0.015%
5年 126回 0.040%
10年341回 0.270%
20年154回 1.000%
債券先物3月限は149円01銭で取引を開始し、149円03銭まで買われたが、
148円91銭まで反落。
12/22 18:49
*18:02JST レカム Research Memo(8):1円の復配を決定。
12/22 18:02
■財務状態
レカム<3323>の2015年9月期末における総資産残高は前期末比206百万円増加し、2,099百万円となった。
12/22 18:00
■業績動向
●2016年9月期会社計画と取り組みについて
レカム<3323>では2016年9月期のスローガンを「飛躍」(過去最高益の更新を達成し、新たなステージに立つ飛躍の1年とする)とし、売上高5,500百万円(前期比48.5%増)、営業利益は280百万円(前期比で黒字転換)と過去最高を見込む積極的な会社計画を打ち出した。
12/22 17:58
オリックス生命保険は22日、24日より契約者が同性のパートナーを死亡保険金受取人に指定することを希望する場合、取り扱いを開始すると発表した。
12/22 17:57
■業績動向
●過去の業績動向と2013年以降の中期経営計画
2004年4月の株式公開以降の業績の推移を見ると、通信機器製造事業に参入したことにより、売上高は2007年9月期に11,916百万円まで拡大する局面があった。
12/22 17:56
■競合、強みと事業リスク
レカム<3323>の主力事業である情報通信機器事業においての競合企業として、ビジネスホンなどの通信機器ではエフティグループ<2763>、フォーバル<8275>などを挙げることができる。
12/22 17:55
■事業の内容
●グループ会社の状況
2015年9月期末における同社グループは、レカム<3323>と国内外の連結子会社8社の合計9社で構成される。
12/22 17:54
■会社の概要・沿革等
●概要・沿革
レカム<3323>は、中小企業向けにビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器を直営店、FC加盟店、代理店を通じて販売するほか、それに付帯する設置工事、保守サービスを手掛ける。
12/22 17:52
レカム<3323>は、約6万社の中小企業に対して情報通信機器、インターネットサービス、BPOなど情報通信に関するあらゆる商品、サービスをワンストップで提供する。
12/22 17:50
日産自動車は22日、「ジューク」に特別仕様車「ジューク AAAエディション」を設定し、1月21日より300台限定で全国一斉に発売すると発表した。
12/22 17:41
日清製粉グループ本社は22日、同社の関連会社であるトオカツフーズとともにファミリーマートの調理麺などのサプライヤーであるジョイアス・フーズの株式をファミリーマートの100%子会社である日本フレッシュサプライから譲り受けること決議致したと発表した。
12/22 17:27
22日は、日本マクドナルドホールディングス<2702>(JQS)の株式を米国本社が相当程度売却との観測報道を受けて同社株が下げ、会社側のIR発表などに期待を託す様子もあったが、15時の取引終了まででは特段、会社側の発表がなく、後場は一段と軟化して7.9%安となった。
12/22 17:06
22日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり104銘柄、値下がり113銘柄、変わらず8銘柄となった。
12/22 16:44
本日のマザーズ市場では、前日の米国株が上昇したことに加え、マザーズ指数が前日までの下落で25日線水準まで調整していたこともあり、目先の反発を狙った買いが先行した。
12/22 16:42
■財務状況と株主還元策
(2)株主還元策について
G-7ホールディングス<7508>は株主還元として、配当を実施している。
12/22 16:42
■財務状況と株主還元策
(1)財務状況
G-7ホールディングス<7508>の2015年9月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,910百万円増加の34,249百万円となった。
12/22 16:40
■業績動向
(2) 2016年3月期業績見通し
G-7ホールディングス<7508>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比13.3%増の100,000百万円、営業利益が同60.4%増の3,700百万円、経常利益が同59.2%増の4,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同65.0%増の2,100百万円と期初計画を据え置いた。
12/22 16:38
■業績動向
(1) 2016年3月期第2四半期累計業績
11月4日付で発表されたG-7ホールディングス<7508>の2016年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比16.6%増の49,066百万円、営業利益が同92.8%増の1,243百万円、経常利益が同50.4%増の1,211百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同96.7%増の841百万円と好調な決算となり、半期ベースでは3年ぶりに過去最高業績を更新した。
12/22 16:36
