ホーム > ニュース一覧 > 国内(15619)

国内のニュース(ページ 15619)

【銘柄フラッシュ】IHIが豊洲の土地で6%高となりフジタコーポは連日急伸

29日は、ノーリツ鋼機<7744>(東1)が引き続き母体血による胎児遺伝子検査技術企業の株式取得などが好感されて気配値のまま制限値幅の上限に張り付き、大引けで2日連続ストップ高の17.6%高となり東証1部の値上がり率1位。
03/29 16:58

権利落ち後は押し目買いの動きが優勢で下げ渋る/JASDAQ市況

*16:55JST 権利落ち後は押し目買いの動きが優勢で下げ渋る。
03/29 16:55

ライトオン 後場に急落、上方修正で目先の出尽し感

ライトオン<7445>は後場に急落。
03/29 16:48

米利上げ観測再燃でレンジ突破に期待【クロージング】

29日の日経平均は反落。30.84円安の17103.53円(出来高概算17億5000万株)で取引を終えた。
03/29 16:46

マザーズ指数は続伸、中小型株物色が続き8ヶ月ぶり1000pt回復/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、個人投資家を中心とした中小型株物色の流れが続き、マザーズ指数は前場に昨年7月以来約8ヶ月ぶりに節目の1000ptを回復した。
03/29 16:41

カルナバイオ Research Memo(8):キナーゼに関わる創薬基盤技術で多くの共同プロジェクトを進める

■今後の見通し (4)中期経営計画の基本方針 カルナバイオサイエンス<4572>は中期経営計画(2016年~2018年)の基本方針として、以下の3点を掲げている。
03/29 16:38

カルナバイオ Research Memo(7):創薬事業で前臨床試験まで進んでいるプロジェクトは2つ

■今後の見通し (3)開発パイプラインの動向について 創薬事業における開発パイプラインで現在、前臨床試験まで進んでいるプロジェクトは2テーマあり、いずれもがん疾患を対象としたキナーゼ阻害薬となる。
03/29 16:36

ノーリツ鋼機、日本エンター、ライトオンなど/本日の注目個別銘柄

<9843> ニトリHD 10350 +620しっかり。
03/29 16:33

カルナバイオ Research Memo(6):キナーゼタンパク質の販売は引き続き好調を維持する見通し

■今後の見通し (1) 2016年12月期の見通し カルナバイオサイエンス<4572>の2016年12月期の会社側の業績見通しは非開示となっている。
03/29 16:32

東証業種別ランキング:不動産が上昇率トップ、地方自治体の固定資産税計算ミスによる返還を材料視か

本日29日は、不動産が上昇率トップ。地方自治体の計算ミスで固定資産税を払いすぎたことを突き止め、返還を求める企業が増えていると伝えられており、材料視された面もありそうだ。
03/29 16:32

カルナバイオ Research Memo(5):黒字化による利益剰余金増加で自己資本比率は上昇

■業績動向 (3)財務状況 カルナバイオサイエンス<4572>の2015年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,116百万円増加の2,337百万円となった。
03/29 16:30

カルナバイオ Research Memo(4):15/12期の売上高は過去最高を大きく更新、利益は創業来初の黒字化

■業績動向 (1) 2015年12月期連結業績 カルナバイオサイエンス<4572>の2015年12月期の連結業績は、売上高で前期比156.5%増の1,569百万円、営業利益は472百万円(前期は634百万円の損失)、経常利益は492百万円(同607百万円の損失)、当期純利益は456百万円(同846百万円の損失)となった。
03/29 16:29

カルナバイオ Research Memo(3):創薬支援事業で安定収益を獲得、創薬事業の研究開発に資金投入

■会社概要 (4)ビジネスモデル 同社グループは同社と連結子会社2社(CarnaBio USA, Inc.及び(株)ProbeX)で構成されており、事業セグメントとしては「創薬支援事業」及び「創薬事業」の2つに分けられている。
03/29 16:27

カルナバイオ Research Memo(1):キナーゼタンパク質の製造販売やキナーゼ阻害薬の創薬事業を行う

カルナバイオサイエンス<4572>は、細胞内のシグナル伝達物質であるキナーゼタンパク質の製造販売や受託サービスなどを、製薬企業、バイオベンチャーおよび大学等の公的研究機関に対して提供する創薬支援事業と、アンメット・メディカル・ニーズが高い疾患を対象としたキナーゼ阻害薬の創薬を自ら行うバイオベンチャー。
03/29 16:23

マーケットE Research Memo(10):引き続き無配の見通し

■株主還元 マーケットエンタープライズ<3135>は、株主に対する利益還元は重要な経営課題であると認識しているが、これまでのところは無配となっている。
03/29 16:22

マーケットE Research Memo(9):自己資本比率(ROE)は25.8%と高水準

■財務分析と業績動向 (1)財務分析 マーケットエンタープライズ<3135>の2015年6月期実績ベースの自己資本利益率(ROE)は25.8%であった。
03/29 16:19

マーケットE Research Memo(8):売上高100億円・営業利益10億円を目指す

■成長戦略 (2)マーケットエンタープライズ<3135>の成長戦略 今後も持続的拡大が期待されるリユース市場において、同社が掲げる成長戦略の施策は以下の3点だ。
03/29 16:17

マーケットE Research Memo(7):リユース品の市場規模は約1兆6000億円

■成長戦略 (1)リユース市場の成長可能性 a)リユース市場の現状 マーケットエンタープライズ<3135>の2016年のリユース品の市場規模は、約1兆6,000億円とみられる(リフォーム産業新聞社『リサイクル通信』の推計)。
03/29 16:13

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は3日ぶり反落、アステラス薬が3%安で値下がり寄与トップ

29日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり77銘柄、値下がり142銘柄、変わらず5銘柄となった。
03/29 16:13

マーケットE Research Memo(6):「3大保証」で売り買い双方の顧客に安心感を与える

■会社概要 (3)売り買い双方の顧客に安心感を与えるオペレーション マーケットエンタープライズ<3135>のオペレーション(業務フローと言い換え可能)を子細に見ると、商品の売り手と買い手の双方について、顧客満足度を高めようという同社独自の工夫がちりばめられている。
03/29 16:11

マーケットE Research Memo(5):商品カテゴリー別専門サイトを活用したWebマーケティングが強み

■会社概要 (2)ビジネスモデルにマッチしたITシステム・データベース マーケットエンタープライズ<3135>はネット型リユース企業として、店舗型リユース企業に比較してITシステムへの依存度が高いのは言うまでもない。
03/29 16:08

マーケットE Research Memo(4):同社の特徴と強み

■会社概要 (1)商品カテゴリー別の買取専門サイトを活用したマーケティング リユース事業で最も重要なことは商品の仕入れ、すなわち買い取りにあると弊社では考えている。
03/29 16:07

マーケットE Research Memo(3):個人や法人から価値のあるものを買い取り、インターネットで販売

■会社概要 (2)事業の概要 a)事業モデル マーケットエンタープライズ<3135>の事業はリユース、すなわち、個人や法人から価値のある中古品を買い取り、それをインターネットを通じて一般消費者や法人に販売するというものだ。
03/29 16:05

【株式市場】不動産株や百貨店株など強く日経平均は配当落ち幅を過半埋める

◆日経平均の終値は1万7103円53銭(30円84銭安)、TOPIXは1377.60ポイント(4.25ポイント安)、出来高概算(東証1部)は17億5085万株 29日後場の東京株式市場は、引き続き三井不動産<8801>(東1)などの不動産株が一段ジリ高基調になり、三越伊勢丹ホールディングス<3099>(東1)などの消費関連株も持ち直し基調を強めた。
03/29 16:04

マーケットE Research Memo(2):ネット型リユース事業は順調に成長を続け、リユースセンターの拠点拡大

■会社概要 (1)沿革 マーケットエンタープライズ<3135>は2006年、格安中古乾電池の仕入販売とフリーマーケットの主催業務を目的に、現・代表取締役社長の小林泰士(こばやしやすし)氏により設立された。
03/29 16:02