本日のマザーズ市場では、前日の中国株安や原油先物相場の下落を背景に日経平均が一時500円を超える下落となるなか、リスク回避の売りが広がった。
01/12 16:40
12日の日経平均は大幅に続落。479.00円安の17218.96円(出来高概算26億3000万株)で取引を終えた。
01/12 16:31
■株主還元
スターティア<3393>は個人株主を重視しており、株主還元にも積極的だ。
01/12 16:27
■業績見通し
(2) 2017年3月期の考え方
足元の業績が減益となったものの、スターティア<3393>の中長期の成長ポテンシャルには本質的な部分において従来から変更はなく、2017年3月期以降は従来の成長ラインに戻ってくると弊社では考えている。
01/12 16:25
■業績見通し
(1) 2016年3月期通期
2016年3月期通期の業績見通しについてスターティア<3393>は、売上高10,000百万円(前期比15.2%増)、営業利益1,134百万円(同51.8%増)、経常利益1,134百万円(29.2%増)、当期利益567百万円(同4.2%減)を予想している。
01/12 16:23
■中期成長を担う新商材
(5)電力小売
電力の小売はこれまで、大規模な事業者向けの領域においては自由化されていたが、家庭用や小口商店(コンビニ向け)などが多く含まれる50kW未満の低圧・小口分野については規制が続いていた。
01/12 16:21
■中期成長を担う新商材
(4)スターティア光
NTTは、これまで自社で販売してきた「フレッツ光」をサービス提供事業会社に卸売し、事業会社は独自にサービスを追加して自由な料金設定で消費者に販売できるようになった。
01/12 16:19
■同業他社比較と株主還元策
(2)株主還元策
インタースペース<2122>の配当金に関しては、業績動向や資金ニーズ、将来の事業展開のための内部留保などを総合的に勘案して決定するとしている。
01/12 16:18
■スターティア<3393>の中期成長を担う新商材
(3)セキュアMyNUMBER
マイナンバー制度の開始によって、企業は社員のマイナンバーを扱う機会が増大することが予想されている。
01/12 16:17
12日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり1銘柄、値下がり224銘柄、変わらずなしとなった。
01/12 16:17
■中期成長を担う新商材
(2) App Goose
スターティア<3393>は小売業界で注目を集めるO2O(Online to Offline)マーケティングに関し、O2Oアプリを簡単に作成・運用ができるツールとしてAppGooseをリリースし、2016年3月期から発売を開始した。
01/12 16:16
■株主還元
2008年3月期以降、業績悪化のため無配を続けていたが、2013年3月期に復配を果たした。
01/12 16:16
■同業他社比較と株主還元策
(1)同業他社比較
アフィリエイト運営会社の大手は同社のほかファンコミュニケーションズ<2461>、アドウェイズ<2489>、バリューコマース<2491>、リンクシェア・ジャパン(未上場:楽天<4755>の子会社)の4社が挙げられ。
01/12 16:16
■業績動向
(1) 2016年3月期第2四半期業績
○連結損益計算書—ほぼ予想どおりの着地
アドバネクス<5998>の2016年3月期第2四半期の業績は、プラスチック事業がなくなったことから、売上高は前年同期比30.4%減の9,924百万円、営業利益が同27.0%減の366百万円となった。
01/12 16:14
■今後の見通し
(2)中期計画
インタースペース<2122>は中期的な経営目標値として、連結売上高25,000百万円、営業利益1,500百万円を掲げている。
01/12 16:14
■中期成長を担う新商材
(1)総論
スターティア<3393>は新商材の開拓にも余念がない。
01/12 16:14
■今後の見通し
(1) 2016年9月期業績見通し
インタースペース<2122>の2016年9月期の連結業績は売上高が前期比8.8%増の21,826百万円、営業利益が同72.2%増の600百万円、経常利益が同73.1%増の600百万円、当期純利益が同8.3%増の328百万円となる見通し。
01/12 16:12
■2016年3月期決算
スターティア<3393>の2016年3月期第2四半期決算は、売上高4,761百万円(前年同期比17.7%増)、営業利益86百万円(同65.9%減)、経常利益107百万円(同66.6%減)、当期損失5百万円(前年同期は237百万円の利益)と増収減益での着地となった。
01/12 16:11
■事業戦略
(3)製品戦略
アドバネクス<5998>の事業は、顧客の設計に合わせた一品一様のカスタム品がメインだが、一方で、分野や顧客を問わず幅広いユーザーを対象とした規格品ビジネスにも注力している。
01/12 16:11
■業績動向
(2)財務状況、経営指標について
インタースペース<2122>の2015年9月末の財務状況について見ると、総資産残高は前期末比748百万円増加の6,343百万円となった。
01/12 16:11
■事業戦略
○医療機器
医療機器向けは、グローバルニッチ企業を目指すアドバネクス<5998>に適した市場になる。
01/12 16:09
■事業の概要と強み
(2)スターティアの強み
様々なスターティア<3393>の強みを弊社なりにまとめると次の2点に集約できると考えている。
01/12 16:09
■業績動向
(1) 2015年9月期業績概要
11月10日に発表されたインタースペース<2122>の2015年9月期の連結業績は、売上高が前期比19.5%増の20,065百万円、営業利益が同55.4%減の348百万円、経常利益が同56.2%減の346百万円、当期純利益が同21.6%減の302百万円と増収減益決算となった。
01/12 16:09
