13日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり213銘柄、値下がり10銘柄、変わらず2銘柄となった。
04/13 16:29
■事業分野別動向
(7)検証
検証は他社が開発したソフトウェアが正常に作動するかをテストする請負業務である。
04/13 16:28
■事業分野別動向
(6)フィールドサービス
フィールドサービスには、データセンターサービスやネットワークインフラの構築及びその運用・保守サービスが含まれる。
04/13 16:26
■事業分野別動向
(5)情報サービス
情報サービス分野は、金融向けを除く全業種向けのシステム開発とその後の保守・メンテサービスを内容としている。
04/13 16:23
■事業分野別動向
(4)金融
「金融」分野は、ネットワークやシステムの構築、ソフトウェア開発など、いわゆるSI(システムインテグレーション)と言われるものの中で、金融業界(銀行、証券、保険など)向けを切り出したものとなっている。
04/13 16:20
■アイ・エス・ビー<9702>の事業分野別動向
(3)モバイルインフラ
モバイルインフラ分野は、携帯基地局向けの組込みソフトウェアが収益の中心となっているほか、次世代通信用のソフトウェア開発事業の売上げなどもここに含まれている。
04/13 16:18
■事業分野別動向
(2)組込み
「組込み」はアイ・エス・ビー<9702>が得意とする「組込み用ソフトウェア」のことで、様々な製品分野向けに供給している。
04/13 16:16
◆日経平均の終値は1万6381円22銭(452円43銭高)、TOPIXは1332.44ポイント(33.09ポイント高)、出来高概算(東証1部)は22億5541万株
13日後場の東京株式市場は、米国で14~15日開催のG20(20カ国・地域)財務相・中央銀行総裁会議までは円高が再発しないといった期待が言われ、株価指数連動型の主力株買いが活発化する様子があり、トヨタ自動車<7203>(東1)などが一段ジリ高。
04/13 16:15
■事業分野別動向
(1)携帯端末
「携帯端末」の事業分野は、機器用組込みソフトのうち、携帯端末向けが切り出されたものだ。
04/13 16:13
■会社概要
(2)事業の概要(グループ企業)
アイ・エス・ビー<9702>は「情報サービス事業」という単一事業セグメント企業であるが、売上高は「携帯端末」「組込み」「モバイルインフラ」「検証」「金融」「情報サービス」及び「フィールドサービス」の7つの事業部門に分けて公表している。
04/13 16:10
■会社概要
(1)沿革
アイ・エス・ビー<9702>は1970年、汎用系及び業務系のシステム開発・運用を手掛ける情報サービス事業を目的に、(株)インフォメイション・サービス・ビューローとして設立された。
04/13 16:07
日経平均は大幅続伸。ロシアとサウジアラビアが増産凍結で合意との観測から原油相場が大幅上昇したことが材料視された。
04/13 15:50
■米FBIのスマートフォンロック解除で注目されたばかり
サン電子<6736>(JQS・売買単位100株)は13日の後場、いきなり買い気配となってストップ高の1049円(150円高)に達し、14時40分を過ぎてもストップ高買い気配を継続。
04/13 15:25
■人工知能「VALIS-Engine」の搭載でターゲティング精度が飛躍的に向上
ソネット・メディア・ネットワークス<6185>(東マ)は、この度、DSP「Logicad」で、「オーディエンスターゲティング配信」の精度向上を目的に、エンジンの刷新を行った。
04/13 15:23
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家F氏(ツイッター:@4317_3236、ブログ:個人投資家 F氏の株ブログ)が執筆したコメントです。
04/13 14:52
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
04/13 14:43
急反発。みずほ証券が投資判断「買い」を継続し、目標株価を従来の1660円か1960円に引き上げている。
04/13 14:29
