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国内のニュース(ページ 12177)

デジタルアーツ サイバーリスク情報提供サービス「Dアラート」を無償提供開始

デジタルアーツ<2326>は、情報漏洩対策ソリューションを提供。
01/26 18:15

日経平均テクニカル: パラボリックは陰転シグナルを発生

続落。上昇して始まったが、5日線に上値を抑えられる格好となり、その後は前日の価格水準でのこう着が続く中、一時23600円を下回る場面もみせた。
01/26 18:15

京王初、座席指定列車「京王ライナー」運行開始 全席電源コンセント完備

京王電鉄は24日、昨年デビューした新型車両「5000系」を利用した有料の座席指定列車を夜間時間帯にて運行開始することを発表した。
01/26 17:25

個人投資家・有限亭玉介:決算シーズン本格化!注目しておきたい中小型株【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
01/26 17:03

運転支援装置、予期せぬ動作の経験者は24.5% 信頼性の検討を必要とする

国民生活センターが運転支援装置装備車を使っている2000人にアンケート調査した。
01/26 17:01

仮想通貨取引所コインチェックで不正引き出し被害か【フィスコ・ビットコインニュース】

国内の仮想通貨取引所コインチェック(coincheck)社で、顧客の預かり資産と みられる仮想通貨「XEM」が5.4億枚引き出されていることが分かったと報じられ ている(日本円で約560億円以上 ※コインマーケットキャップの25日終値、1ド ル109円で計算)。
01/26 16:56

ジオマテック 三井金属鉱業が開発した「HRDP」への薄膜提供を発表

ジオマテック<6907>は25日、三井金属鉱業<5706>が開発した、ファンアウト・パネルレべルパッケージ用ガラスキャリア付き微細回路形成用材料「HRDP®」に使用される薄膜の量産技術を確立し、提供していくことを発表した。
01/26 16:52

マザーズ指数は反発、上値追いの動き乏しく、TKPなどは急伸/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、為替の円高一服や日経平均の反発スタートにつれて押し目買いが先行した。
01/26 16:49

JASDAQ平均は連日新高値、ワイエスフードは4日連続ストップ高/JASDAQ市況

*16:45JST JASDAQ平均は連日新高値、ワイエスフードは4日連続ストップ高。
01/26 16:45

東証業種別ランキング:石油石炭が下落率トップ

石油石炭が下落率トップ。
01/26 16:41

ロシア、仮想通貨の禁止ではなく規制へ【フィスコ・ビットコインニュース】

ロイター通信は1月25日、ロシア連邦財務省が仮想通貨取引に対する規制を制定する準備を進めていると報じた。
01/26 16:35

マザーズ先物概況:5日線水準での攻防に

26日のマザーズ先物は5日線水準での攻防となった。
01/26 16:35

萩原電気 Research Memo(9):今期は配当性向30%を目途に年間85円配当を予定。自社株買いも実施済み

*16:29JST 萩原電気 Research Memo(9):今期は配当性向30%を目途に年間85円配当を予定。
01/26 16:29

萩原電気 Research Memo(8):中期経営計画の目標は2020年3月期に売上高1,200億円、営業利益38億円

■中長期の成長戦略 萩原電気<7467>は中期経営計画として、2020年3月期に売上高1,200億円、営業利益38億円を掲げているが、この目標達成のために現在の環境を踏まえて、各事業ユニットにおいて以下のような取り組みを実行していく方針だ。
01/26 16:27

萩原電気 Research Memo(7):新株予約権による資金調達を実施。EOLやBCPに対応する在庫力強化が目的

*16:24JST 萩原電気 Research Memo(7):新株予約権による資金調達を実施。
01/26 16:24

萩原電気 Research Memo(6):持株会社体制へ移行し企業価値の最大化を目指す

■今後の見通し 2. 持株会社体制への移行について 萩原電気<7467>では、変化の激しい事業環境のなか、更なる成長を実現していくために、各事業において環境変化への対応力を高めると同時に、グループ全体の企業価値を最大化する経営体制の構築が必要と判断して、2018年4月を目途に持株会社体制へ移行する予定を発表した。
01/26 16:23

萩原電気 Research Memo(5):自動車生産の動向によっては再度上方修正の可能性も

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し 萩原電気<7467>の進行中の2018年3月期の連結業績は、売上高107,000百万円(前期比5.2%増)、営業利益3,450百万円(同11.3%増)、経常利益3,400百万円(同11.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,250百万円(同2.3%増)が見込まれており、期初予想(減益予想)から上方修正された。
01/26 16:22

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は3日続落、東エレクとダイキンで約31円押し下げ

26日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり80銘柄、値下がり139銘柄、変わらず6銘柄となった。
01/26 16:21

萩原電気 Research Memo(4):2018年3月期第2四半期の営業利益は期初予想を上回り大幅増益を達成

■業績動向 1. 2018年3月期第2四半期の連結業績概要 (1) 損益状況 萩原電気<7467>の2018年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が52,376百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益が1,651百万円(同28.7%増)、経常利益が1,680百万円(同38.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,142百万円(同30.8%増)となった。
01/26 16:20

萩原電気 Research Memo(3):自動車向けを中心とした半導体商社だが、ソリューション事業にも注力

■事業概要 1. 事業内容 萩原電気<7467>の主たる事業は、マイクロコンピューター(マイコン)や各種半導体等を半導体メーカーから仕入れ、販売する電子部品商社としての機能であるが、それだけでなくIT機器の仕入れ、販売やインテグレーションに加え、産業用電子機器の開発、製造、販売も行っている。
01/26 16:17

萩原電気 Research Memo(2):名古屋を基盤とする半導体商社。トヨタグループが最大の顧客

*16:16JST 萩原電気 Research Memo(2):名古屋を基盤とする半導体商社。
01/26 16:16

萩原電気 Research Memo(1):自動車業界が売上高の約90%を占める半導体商社。自動化・電子化の恩恵は大きい

*16:15JST 萩原電気 Research Memo(1):自動車業界が売上高の約90%を占める半導体商社。
01/26 16:15

【株式市場】個別物色の様相で日経平均は後場軟調続落だがJASDAQ平均は算出来の高値

◆日経平均の終値は2万3631円88銭(37円61銭安)、TOPIXは1879.39ポイント(5.17ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億3427万株 26日後場の東京株式市場は、個別物色の様相が強まり、インフルエンザ患者数が統計開始以降最多になったと伝えられてダイワボウホールディングス<3107>(東1)が一段ジリ高となり、楽天<4755>(東1)は米ウォルマートとの戦略提携が好感されて後場寄り後に一段高となったあとも高値圏で推移。
01/26 16:13

ファンデリ―は「ミールタイム」の発行部数を19年3月発行の「ミールタイム2019春号」より80万部に増刷

■増加した医療機関の医師・栄養士のニーズに対応 ファンデリ―<3137>(東マ)は、健康食通販カタログ「ミールタイム」の発行部数を19年3月発行の「ミールタイム2019春号」より、80万部に増刷する。
01/26 16:12