■業績動向
2. 2017年12月期第3四半期の業績動向
ハイパー<3054>の2017年12月期第3四半期の業績は、売上高16,771百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益227百万円(同64.1%増)、経常利益229百万円(同69.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益144百万円(同95.9%増)となった。
02/09 15:37
■中期展望
同社の成長ドライバーは、自己勘定による不動産投資の積極拡大に伴うキャピタルゲインや賃料収入の拡大であるが、地熱発電事業の開発など、より広範囲な投資対象に運用ビジネスを展開し、事業の裾野を広げていくことで、長期的かつ持続的な成長を見込んでいる。
02/09 15:36
■業績動向
1. ヒストリカルな収益動向
設立以来、ハイパー<3054>は着実に成長を続けている。
02/09 15:36
■業績動向
3. 2018年11月期連結業績の見通し
2018年11月期会社業績は、売上高22,568百万円(前期比20.3%増)、売上総利益6,538百万円(同38.5%増)、営業利益5,015百万円(同48.7%増)、経常利益4,458百万円(同45.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,815百万円(同37.4%増)と大幅な増収増益を予想する。
02/09 15:35
■事業概要
4. アスクルエージェント事業
「アスクル」は、事務用品や文房具、食料品などオフィスで必要な商品を幅広く取りそろえ、FAXやインターネットによる注文で翌日までにオフィスに届けるシステムである(一部翌日でないものもある)。
02/09 15:35
■事業概要
3. 在庫販売
ハイパー<3054>は法人向けパソコン販売会社として非常に特徴的な企業と言えるが、なかでも最大のものが、特徴である小口・低価格・即納の基盤となっている「在庫販売」である。
02/09 15:34
■業績動向
1. 2017年11月期通期業績(連結)の概況
2017年11月期通期連結決算は、売上高18,766百万円(前期比28.5 %増)、売上総利益4,720百万円(同9.9%減)、営業利益3,373百万円(同15.0%減)、経常利益3,060 百万円(同16.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,048百万円(同10.4%減 )と増収減益となった。
02/09 15:34
■事業概要
2. 情報機器販売事業
オフィスの現場では、突然の人事異動や機器の故障などでパソコンや周辺機器が急に必要になるというシチュエーションが日々発生している。
02/09 15:33
■会社概要
4. 強み
同社の強みは国内の不動産証券化の黎明期から信託銀行や外資系AM会社などで当該分野に関わってきた専門性が高く、経験、人脈の豊富なプロフェッショナルが多いことだ。
02/09 15:33
■事業概要
1. 会社概要と沿革
ハイパー<3054>は、法人を対象にパソコンやソフトウェア、周辺機器などを販売する「情報機器販売事業」を中核にビジネス展開をしている。
02/09 15:32
*15:31JST Fブラザーズ Research Memo(1):独立系の不動産投資運用会社。
02/09 15:31
■要約
ハイパー<3054>は、法人向けにパソコンや周辺機器などを販売する「情報機器販売事業」を中核としてビジネスを展開、併せて、ネットワーク環境の構築や保守、ヘルプデスクの運営などソリューションサービスも提供している。
02/09 15:31
■プロパスト<3236>の株主還元策
同社では業績悪化に伴い2009年5月期以降、無配を続けてきたが、ようやく配当を支払えるような状況にまで業績が回復した。
02/09 15:26
■プロパスト<3236>の今後の見通し
1. 2018年5月期の業績予想
2018年5月期業績予想は、売上高が前期比4.2%増の15,500百万円となるものの、前期に大きく貢献したヴァントヌーベル代々木の反動もあり営業利益が同25.6%減の864百万円、経常利益も同25.0%減の601百万円を見込む。
02/09 15:25
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
02/09 15:21
ボルテージ<3639>は8日、2018年6月期第2四半期(2017年7~12月)連結決算を発表した。
02/09 15:14
プレミアムウォーターホールディングス<2588>は8日、2018年3月期第3四半期(2017年4月~2017年12月)連結決算を発表した。
02/09 15:14
■賃貸開発事業
1. プロパスト<3236>の事業概要
2年半ほど前にスタートした事業であり、期間1年程度の中期プロジェクトである。
02/09 15:13
■プロパスト<3236>の業績動向
1. 2018年5月期第2四半期の業績
当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、緩やかな回復を続けているなか、同社が属する不動産業界においては、先行指標となる新設住宅着工戸数では2017年11月が前年同期比で5ヶ月連続の減少となったほか、首都圏マンションの初月契約率については、5月と7月に好不況の分かれ目となる70%を上回ったものの、その他は70%を下回る推移となるなど、弱含みでの動きとなっている。
02/09 15:12
■分譲開発事業
1. プロパスト<3236>の事業概要
首都圏エリアを中心に同社の企画力・デザイン力を生かした分譲マンションを開発し、DINKSやファミリーを対象とした魅力あるマンションを販売している。
02/09 15:12
■バリューアップ事業
1. プロパスト<3236>の事業概要
バリューアップ事業では、6ヶ月程度の短期案件を取り扱う。
02/09 15:11
■プロパスト<3236>の会社概要
1. 会社概要
同社は総合不動産ディベロッパーで、社名はproperty(資産)とtrust(信託)の組み合わせに由来する。
02/09 15:11
