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ジェイ・エス・ビー Research Memo(6):さらなる増収増益を見込む

■ジェイ・エス・ビー<3480>の今後の見通し ● 2018年10月期の業績見通し 同社グループでは、2018年10月期には物件管理戸数は62,000戸と、前期比2,000戸程度の増加を想定する。
02/15 15:36

ジェイ・エス・ビー Research Memo(5):収益性指標は業界平均を上回る

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 ジェイ・エス・ビー<3480>の2017年10月期末の資産合計は27,221百万円(前期末比3,579百万円増)となった。
02/15 15:35

ジェイ・エス・ビー Research Memo(4):不動産賃貸管理事業の好調と高齢者住宅事業の黒字化により好決算

■ジェイ・エス・ビー<3480>の業績動向 1. 2017年10月期の業績概要 2017年10月期におけるわが国経済は、個人消費は緩やかに持ち直し、企業の収益や業況判断は改善している。
02/15 15:34

ジェイ・エス・ビー Research Memo(3):不動産賃貸管理が事業の柱、高齢者住宅事業なども展開

■ジェイ・エス・ビー<3480>の事業概要 1. 不動産賃貸管理事業 同社グループは、主に学生を対象としたマンション(以下、学生マンション)の企画提案、竣工後の建物の賃貸運営及び管理業務を行っている。
02/15 15:33

日本アジア投資—--中国国内メーカー初「高流量呼吸湿化治療器」の承認を取得した瀋陽邁思医療科技への投資実行を発表

日本アジア投資(8518)は15日、瀋陽邁思医療科技有限公司(本社:中国瀋陽市 以下:瀋陽邁思)に対して追加投資の実行を発表した。
02/15 15:32

ジェイ・エス・ビー Research Memo(2):学生マンション業界のトップ企業

■会社概要 1. 会社概要 ジェイ・エス・ビー<3480>は、日本初の学生向け不動産賃貸業としてスタートし、現在ではマンションの企画・開発、設計、仲介・斡旋から建物管理、住宅設備機器の販売までをトータルで行う『学生マンション総合プロデュース企業』として、強固な事業基盤を築いており、業界トップの事業規模に成長している。
02/15 15:32

ジェイ・エス・ビー Research Memo(1):学生マンションの先駆者として、今後も新しい企業価値の創造を目指す

■要約 ジェイ・エス・ビー<3480>は、Japan Students Bureau (日本学生公社)の頭文字であり、主に学生マンションの企画・賃貸・管理を行う業界トップ企業である。
02/15 15:31

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
02/15 15:28

システム ディ Research Memo(17):ISMSやプライバシーマークの認証を取得済み。社員教育にも注力

*15:27JST システム ディ Research Memo(17):ISMSやプライバシーマークの認証を取得済み。
02/15 15:27

システム ディ Research Memo(16):2017年10月期は前期比5円増配し10円配を実施

■株主還元策 システム ディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としており、配当金額は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしている。
02/15 15:26

システム ディ Research Memo(15):減収ながら、ストック収入の拡大で利益面では増益となる見通し

■今後の見通し 2018年10月期についてシステム ディ<3804>は、売上高3,339百万円(前期比12.3%減)、営業利益383百万円(同9.2%増)、経常利益380百万円(同9.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益256百万円(同7.7%増)と減収・増益を予想している。
02/15 15:25

システム ディ Research Memo(14):既存ユーザーで安定的な事業基盤を確立

■事業部門別動向 6. 薬局ソリューション事業 薬局ソリューション事業は連結子会社のシンクが手掛ける事業で、小規模の独立系調剤薬局に対してレセプトコンピュータ(レセコン)の『GOHL2』などを提供している。
02/15 15:24

システム ディ Research Memo(13):公会計ソフトの導入は順調に進捗

■事業部門別動向 5. 公会計ソリューション事業 公会計ソリューション事業は、地方自治体向けの公会計システムやソリューションを提供している。
02/15 15:23

システム ディ Research Memo(12):公立高校(都道府県)市場ではシェア50%が視野

■事業部門別動向 4. 公教育ソリューション事業 公教育ソリューション事業は公立の小・中・高校向けに校務支援システム『School Engine』を提供している。
02/15 15:22

システム ディ Research Memo(11):金融機関向けソフトの発売もあり、順調に顧客数・収益が拡大

■事業部門別動向 3. ソフトエンジニアリング事業 ソフトエンジニアリング事業では幅広い業種の民間企業や官公庁向けに、文書・契約書等の管理システム等を提供している。
02/15 15:21

出来高変化率ランキング(15時台)~サカイ引越、いちごオフなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
02/15 15:20

システム ディ Research Memo(10):スポーツ施設運営支援と介護予防の2本柱が順調に拡大中

■システム ディ<3804>の事業部門別動向 2. ウェルネスソリューション事業 ウェルネスソリューション事業ではスポーツ施設運営支援システムの『Hello EX』と、アンチエイジング・介護予防サービス『Weldy Cloud』を展開している。
02/15 15:20

システム ディ Research Memo(9):国公私立大学及び私立学園(高校)向けでデファクトの地位を確立

■事業部門別動向 1. 学園ソリューション事業 学園ソリューション事業は国公立大学と私立学校法人向けに、学園運営全般に対する様々な業務支援ソフトによりトータルソリューションを提供している。
02/15 15:19

システム ディ Research Memo(8):クラウドサービスでコンシューマーに直接サービスを提供し、収益化を目指す

■中長期の成長戦略 4. BtoCビジネスの本格的な取り組み システム ディ<3804>の事業は法人向けの業務支援ソフトの開発販売であり、いわゆるBtoBに属するものだ。
02/15 15:18

システム ディ Research Memo(7):ストック収入を増大させ、経営基盤の安定化を図る

■中長期の成長戦略 3. クラウドサービスの一段の強化 システム ディ<3804>は『Value & Volume Business』戦略のもと、小規模事業者でも利用しやすいように、パッケージソフトの売り切りと並行してクラウドサービスによる提供にも注力してきた。
02/15 15:17

システム ディ Research Memo(6):観光や健康・福祉、産業振興にサービス領域の拡大を目指す

■中長期の成長戦略 2. 公共向けビジネスの拡大 システム ディ<3804>は2014年10月期から公共向けの取り組みを本格的に開始した。
02/15 15:16

システム ディ Research Memo(5):2020年10月期に経常利益6億円を目指す新中期経営計画を発表

■中長期の成長戦略 1. 新中期経営計画『Stage Up Twenty』と成長戦略 (1) 新中期経営計画の概要 システム ディ<3804>は2018年10月期から2020年10月期までの新たな3ヶ年中期経営計画『Stage Up Twenty』を発表した。
02/15 15:15

システム ディ Research Memo(4):6事業部門すべての黒字化を達成

■業績の動向 システム ディ<3804>の2017年10月期決算は、売上高3,807百万円(前期比22.5%増)、営業利益350百万円(同81.5%増)、経常利益346百万円(同85.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益238百万円(同77.9%増)と、大幅な増収増益で着地した。
02/15 15:14

仮想通貨の割安・割高ランキング【フィスコ・アルトコインニュース】

*15:13JST 仮想通貨の割安・割高ランキング【フィスコ・アルトコインニュース】。
02/15 15:13

【株式市場】一時円安強まり日経平均は424円高まで上げ4日ぶりに反発

◆日経平均の終値は2万1464円98銭(310円81銭高)、TOPIXは1719.27ポイント(16.55ポイント高)、出来高概算(東証1部)は14億2010万株 15日後場の東京株式市場は、為替が円安基調を強める場面があり、ファナック<6954>(東1)や東京エレクトロン<8035>(東1)が中盤にかけて一段高となり、日経平均も13時過ぎに424円82銭高(2万1578円99銭)まで上げる場面があった。
02/15 15:13