本日のマザーズ市場では、米中貿易摩擦への懸念やイタリア政局不安から欧州株が全面安となった流れを引き継ぎ、日経平均が下落する流れを受けて売りが波及した。
06/22 18:45
S&P500先物 2765.25(+12.75) (18:05現在)
ナスダック100先物 7264.00(+26.25) (18:05現在)
18時05分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物は堅調推移。
06/22 18:34
*18:14JST JASDAQ平均は3日ぶりに反落、貿易摩擦の激化への懸念からリスク回避の動き波及するも、個別材料株などには資金流入継続。
06/22 18:14
*17:59JST 翻訳センター Research Memo(7):第四次中期計画をスタート。
06/22 17:59
■今後の見通し
● 2019年3月期の業績見通し
翻訳センター<2483>の2019年3月期通期の連結業績は、売上高が前期比13.0%増の12,000百万円、営業利益が同12.2%増の900百万円、経常利益が同10.8%増の900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同5.8%増の600百万円と3年連続の増収増益を予想する。
06/22 17:57
■業績動向
1. 2018年3月期通期の業績概要
翻訳センター<2483>の2018年3月期通期の連結業績は、売上高が前年同期比3.9%増の10,618百万円、営業利益が同15.0%増の802百万円、経常利益が同16.1%増の812百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同27.5%増の566百万円と4年連続の増収増益を達成した。
06/22 17:56
*17:54JST 翻訳センター Research Memo(4):主力の翻訳事業は4分野に専門特化。
06/22 17:54
*17:52JST 翻訳センター Research Memo(3):主力の翻訳事業は4分野に専門特化。
06/22 17:52
■会社概要
1. 会社概要
翻訳センター<2483>は、翻訳業界の国内最大手である。
06/22 17:50
■要約
翻訳センター<2483>は、翻訳業界の国内最大手。
06/22 17:49
【M&A速報:2018/06/22(2)】PRTIMES<3922>、仮想通貨の投資情報サイト運営のコインティアに出資
06/22 17:44
現在に至るには、日本の経済成長によりベンツ、BMWなどの外車ブームの到来があり、トヨタもクラウンの上位車種としてセルシオを発売し、後の「レクサスブランド」の創設と共に、クラウンの社会的地位の変革が起きたのだった。
06/22 17:34
22日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり59銘柄、値下がり158銘柄、変わらず8銘柄となった。
06/22 16:57
■SAPAnalyticsCloudPartneroftheYearCategoryにおいて
JFEシステムズ<4832>(東2)は本日(22日)、SAPSE(本社:ドイツバーデン・ヴュルテンベルク州)より「2018SAPPinnacleAwards」でSAPAnalyticsCloudPartneroftheYearCategoryで全世界のファイナリスト3社のうちの1社に選定された。
06/22 16:33
*16:20JST 米エニグマ、プライバシー保護のコンピューティング技術における研究開発でインテルと提携【フィスコ・アルトコインニュース】。
06/22 16:20
<新規上場のライトアップは公開価格を32%上回って初値つき上場2日目のZUUはストップ高>
◆日経平均の終値は2万2516円83銭(176円21銭安)、TOPIXは1744.83ポイント(5.80ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億9404万株
22日後場の東京株式市場は、引き続きEU(欧州連合)が22日から対米報復関税を発動すると伝えられたことなどが影響し、日経平均は下げ幅200円から150円のゾーンで弱もみ合いを続けた。
06/22 16:09
