■ファスニング事業は土木関連を中心に、完成工事高が増加し、総じて堅調に推移
あと施工アンカーのサンコーテクノ<3435>(東2)の第1四半期は、土木関連の売上が堅調で増収大幅増益となった。
08/09 17:07
【M&A速報:2018/08/09(2)】FUJI<6134>、半導体製造装置メーカーのファスフォードテクノロジを買収
08/09 16:52
ボルボ・カー・ジャパンは、同社の最上級SUVである「XC90」に「XC90 T5 AWD Nordic Edition(ノルディック・エディション)」を設定し、150台限定で販売を開始した。
08/09 16:43
■橋本マナミさんを起用した建設求人サイト「俺の夢」の姉妹版、8月7日開始
建設技術者派遣などの夢真ホールディングス(夢真HD)<2362>(JQS)は9日、建設業界の魅力や、施工管理業務のやりがいなどをどんどん配信する施工管理応援情報サイト「俺の夢forMAGAZINE」( http://www.oreyume.com/column/)を2018年8月7日(火)から公開開始した。
08/09 16:33
■7月12日には、当初の期末配当予想6円を9円に上方修正
投資用ワンルームマンションのアーバネットコーポレーション<3242>(JQS)の18年6月期決算は、減収減益ながら、当初予想を上回って着地した。
08/09 16:32
9日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり78銘柄、値下がり138銘柄、変わらず9銘柄となった。
08/09 16:31
*16:17JST 仮想通貨のゆくえと日本経済vol.9 仮想通貨の「1%投資法」とは【フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議】。
08/09 16:17
■株主還元策
インテリックス<8940>は株主還元策として、財務体質の強化と内部留保の充実を図りつつ、業績連動型配当政策を導入している。
08/09 16:09
■インテリックス<8940>の市場動向と成長戦略
1. リノベーションマンション市場の見通し
首都圏におけるマンションの販売動向について見ると、2017年は中古マンション販売戸数が前年比0.4%増の37,329戸、新築マンションが同0.4%増の35,898戸といずれも微増となり、2年連続で中古マンションが新築マンションの供給戸数を上回った。
08/09 16:08
■今後の見通し
1. 2019年5月期の業績見通し
インテリックス<8940>の2019年5月期の連結業績は売上高が前期比2.6%増の44,640百万円、営業利益が同9.2%増の1,703百万円、経常利益が同4.6%増の1,311百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.5%増の879百万円と3期ぶりの増益に転じる見通しとなっている。
08/09 16:07
■インテリックス<8940>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2018年5月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比3,705百万円減少の32,004百万円となった。
08/09 16:06
■インテリックス<8940>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) 中古マンション再生流通事業(リノヴェックスマンション事業)
中古マンション再生流通事業の売上高は前期比0.3%減の34,595百万円、営業利益は同1.0%増の1,259百万円とほぼ前期並みの収益水準にとどまった。
08/09 16:05
■業績動向
1. 2018年5月期の業績概要
2018年7月12日付で発表されたインテリックス<8940>の2018年5月期の連結業績は、売上高が前期比5.1%増の43,507百万円、営業利益が同11.2%減の1,560百万円、経常利益が同6.7%減の1,253百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.9%減の802百万円と5期連続の増収となったものの、利益は2期連続の減益となった。
08/09 16:04
■事業概要
2. インテリックス<8940>の強み
リノヴェックスマンション事業における同社の強みは、第1に採算が見込める優良物件を迅速に仕入れる体制を構築していることが挙げられる。
08/09 16:03
■事業概要
1. 事業セグメントの内容
インテリックス<8940>は中古マンションを戸別に仕入れ、リノベーション(再生)した後に再販するリノヴェックスマンション事業を収益柱としている。
08/09 16:02
■要約
インテリックス<8940>は中古マンションをリノベーション(再生)してから販売するリノベーションマンション事業の先駆け的企業で業界最大手。
08/09 16:01
◆日経平均は2万2598円39銭(45円92銭安)、TOPIXは1740.16ポイント(4.55ポイント安)、出来高概算(東証1部)は13億1009万株
9日後場の東京株式市場は、日本時間の10日に米ワシントンで日米貿易協議が開催とあって、四半期決算の好調な銘柄などが個別に注目される展開になり、昭和電工<4004>(東1)は8日発表の第2四半期決算の大幅増益と業績見通しの増額が材料視されて一段とジリ高。
08/09 15:40
