ホーム > ニュース一覧 > 国内(10285)

国内のニュース(ページ 10285)

サイネックス Research Memo(7):2019年3月期は12.50円配を予想

■株主還元 サイネックス<2376>は株主還元については配当をもって行うことを基本とし、安定的な利益配分を年1回(期末)、継続して行うことを基本方針としている。
01/07 15:27

サイネックス Research Memo(6):出版事業、Web・ソリューション事業が伸長し、増収増益の見通し

■今後の見通し ● 2019年3月期の見通し 2019年3月期通期についてサイネックス<2376>は、売上高13,700百万円(前期比5.7%増)、営業利益620百万円(同20.7%増)、経常利益640百万円(同27.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益410百万円(同27.5%増)と増収増益を予想している。
01/07 15:26

サイネックス Research Memo(5):既存事業の成長と、サービスモデル事業の転換で中長期成長を目指す

■中長期の成長戦略と進捗状況 3. Web・ソリューション事業の成長戦略と進捗状況 サイネックス<2376>はWeb・ソリューション事業の中で10を超える事業を展開している。
01/07 15:25

サイネックス Research Memo(4):地方創生への貢献と収益成長の両立を目指す

■中長期の成長戦略と進捗状況 1. 成長戦略の全体像 会社概要の項で述べたところと一部重なるが、サイネックス<2376>の経営理念は“地方創生のプラットフォームの役割を担う『社会貢献型企業』へ”というものだ。
01/07 15:24

サイネックス Research Memo(3):『わが街事典』の発行が順調に進捗し、増収増益で着地

■業績動向 ● 2019年3月期第2四半期決算の動向 サイネックス<2376>の2019年3月期第2四半期決算は、売上高6,785百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益159百万円(同147.3%増)、経常利益208百万円(同123.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益121百万円(同119.2%増)と、増収・大幅増益で着地した。
01/07 15:23

サイネックス Research Memo(2):地域行政情報誌『わが街事典』で飛躍、IT活用で発展

■会社概要 1. 沿革 サイネックス<2376>は1953年、三重県松阪市において電話帳及び各種名簿の作成事業を目的に、近畿電話通信社として創業した。
01/07 15:22

出来高変化率ランキング(14時台)~エクストリーム、サイバーコムなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/07 15:21

サイネックス Research Memo(1):地方創生への貢献と収益拡大のバランスを取り、順調な成長が続く

■要約 サイネックス<2376>は地域密着型情報発信企業。
01/07 15:21

明豊ファシリ Research Memo(7):配当性向35%を目安に2019年3月期は6期連続増配を予定

■株主還元策 明豊ファシリティワークス<1717>は株主還元策として配当を実施している。
01/07 15:17

明豊ファシリ Research Memo(6):2019年3月期業績は期初計画を据え置くが、CM事業を取り巻く環境は良好

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し 明豊ファシリティワークス<1717>の2019年3月期の業績は、売上高が前期比18.3%減の4,960百万円、営業利益が同2.3%増の620百万円、経常利益が同1.5%増の620百万円、当期純利益が同0.1%増の432百万円となる見通し。
01/07 15:16

明豊ファシリ Research Memo(5):オフィス事業とCREM事業が増益に

■業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) オフィス事業 オフィス事業の売上高は前年同期比16.0%減の774百万円、営業利益は同202.3%増の158百万円となった。
01/07 15:15

明豊ファシリ Research Memo(4):2019年3月期第2四半期累計業績は、オフィス事業の伸張で2ケタ増益に

■業績動向 1. 2019年3月期第2四半期累計業績の概要 明豊ファシリティワークス<1717>の2019年3月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比1.1%減の2,347百万円となったが、営業利益で同45.6%増の283百万円、経常利益で同46.1%増の288百万円、四半期純利益で同46.7%増の199百万円となり、売上高、利益ともにほぼ期初会社計画どおりの結果となった。
01/07 15:14

明豊ファシリ Research Memo(3):企業理念は「フェアネス」「透明性」、CM業界のパイオニア(2)

■事業概要 4. 事業セグメントの内容 明豊ファシリティワークス<1717>の事業セグメントはCMサービスの提供目的によって、「オフィス事業」「CM事業」「CREM事業」の3つに区分されている。
01/07 15:13

明豊ファシリ Research Memo(2):企業理念は「フェアネス」「透明性」、CM業界のパイオニア(1)

■事業概要 1. コンストラクション・マネジメントとは コンストラクション・マネジメント(以下、CM)とは、米国において普及した建設生産・管理システムである。
01/07 15:12

明豊ファシリ Research Memo(1):CM業界のパイオニアとして、堅実な成長を目指して行く

■要約 明豊ファシリティワークス<1717>は、建築に関して技術的な中立性を保ちつつ、発注者(施主)の代行者または補助者となって施主側に立ち、基本計画作成や工事発注方式の検討、競争入札、品質・工程・コストの管理などを行うコンストラクション・マネジメント(以下、CM)事業(発注者支援事業)を展開する。
01/07 15:11

nms Research Memo(5):2019年3月期は連続増配を計画

■nmsホールディングス<2162>の株主還元策 同社グループは、株主への利益還元を経営の重要な使命であると認識しつつ、一方で企業成長を実現するための事業戦略の展開に備え、適正な資金量を内部留保することも重要であると考えている。
01/07 15:05

nms Research Memo(4):2019年3月期通期予想の達成のハードルが上がる

■今後の見通し 1. 2019年3月期業績予想 nmsホールディングス<2162>の2019年3月期通期の連結業績は、第2四半期の実績が予想を未達だったものの、期初予想が据え置かれた。
01/07 15:04

nms Research Memo(3):2019年3月期第2四半期は先行投資負担により大幅減益

■業績動向 1. 2019年3月期第2四半期の連結業績概要 nmsホールディングス<2162>の2019年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比2.9%増の27,719百万円、営業利益が同59.8%減の239百万円、経常利益が同63.5%減の220百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同89.0%減の62百万円であった。
01/07 15:03

nms Research Memo(2):国境を越えた人づくり・モノづくりによる独自性を発揮

■会社概要 ● 沿革と会社概要 1985年に人材サービスを基盤に創業したnmsホールディングス<2162>は、2007年にJASDAQに上場した。
01/07 15:02

nms Research Memo(1):入管法改正など、変化を好機に、攻めの施策で成長基盤を構築

■要約 nmsホールディングス<2162>は、2017年4月に持株会社制に移行し、第2の創業期入りした。
01/07 15:01

パイプドHD 3Qは売上高が5.8%増、主力事業は堅調、広告事業は好調な成長を維持

パイプドHD<3919>は12月28日、2019年2月期第3四半期(18年3月-11月)連結決算を発表した。
01/07 14:38

北恵 18/11期は売上高が2.3%増、工事売上拡大やオリジナル商品販売、新規市場開拓等に注力

北恵<9872>は12月28日、2018年11月期連結決算を発表した。
01/07 14:34

カワセコンピュータサプライ ストップ高、新元号関連として連日の急騰

カワセコンピュータサプライ<7851>はストップ高。
01/07 14:33