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東証業種別ランキング:全33業種が上昇、電気機器が上昇率トップ

全33業種が上昇、電気機器が上昇率トップ。
01/07 15:50

【株式市場】北米景気関連株に続き内需株も動き日経平均は大幅反発し2万円を回復

◆日経平均は2万38円97銭(477円01銭高)、TOPIXは1512.53ポイント(41.37ポイント高)、出来高概算(東証1部)は14億2427万株 1月7日後場の東京株式市場は、三井不動産<8801>(東1)が一段とジリ高傾向になるなど、不動産株に強い銘柄が目立ったが、トヨタ自動車<7203>(東1)やキヤノン<7751>(東1)は朝方に上げた水準で一進一退になるなど上値が重くなり、日経平均も前引けの水準(551円41銭高の2万113円37銭)をはさんで小動きを続けた。
01/07 15:50

城南進学研究社—-主婦の友リトルランドの子会社化を発表

城南進学研究社<4720>は12月26日、主婦の友リトルランドの発行済株式全株を主婦の友社より取得し、完全子会社化することを発表した。
01/07 15:44

ユニファミマ、ZOZO、ソニーなど/本日の注目個別銘柄

<6961> エンプラス 2980 +395急騰。
01/07 15:38

ダイコク電 Research Memo(8):市場環境に影響を受けない収益構造の確立を目指す

■今後の戦略的方向性 ダイコク電機<6430>は、2020年3月期を最終年度とする中期経営計画「Next50 第一章」を推進している。
01/07 15:38

ダイコク電 Research Memo(7):2019年3月期の期初予想を据え置き、増収増益を見込む

■業績見通し 1. 2019年3月期の業績予想 2019年3月期の業績予想についてダイコク電機<6430>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比2.7%増の35,000百万円、営業利益を同9.0%増の1,300百万円、経常利益を同0.7%増の1,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同1.9%増の800百万円と増収増益を見込んでいる。
01/07 15:37

ダイコク電 Research Memo(6):上期業績は値引き率の抑制やサービス売上の伸びが収益の底上げに貢献

■決算動向 2. 2019年3月期上期決算の概要 ダイコク電機<6430>の2019年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比20.9%減の14,230百万円、営業利益が同132.6%増の872百万円、経常利益が同103.7%増の1,005百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同115.3%増の637百万円と減収ながら大幅な増益となった。
01/07 15:36

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/07 15:35

ダイコク電 Research Memo(5):業界が転換期を迎えるなか、将来の成長に向けた研究開発費を積極投入

■決算動向 1. 過去の業績推移 過去8期分の業績を振り返ると、個人消費の冷え込みと東日本大震災の影響とが重なった2011年3月期に業績の落ち込みがあったが、その後はパチンコ業界が縮小傾向にあるなかでも、ダイコク電機<6430>の業績は順調に回復してきた。
01/07 15:35

ダイコク電 Research Memo(4):業界は当面は不透明感が残るものの、中期的には事業拡大の好機

■ダイコク電機<6430>の業界環境 パチンコ業界は、遊技人口の減少、低貸玉化への流れ、消費税増税の影響などを受けて厳しい環境が続いている。
01/07 15:34

ダイコク電 Research Memo(3):様々な局面からホール経営に対する付加価値を提供

■企業特長 1. 革新的な価値提供による市場開拓型の成長モデル ダイコク電機<6430>は、創業以来、常に新たなカテゴリーの製品やサービスを企画・開発することで市場を開拓し、成長を遂げてきた。
01/07 15:33

新興市場銘柄ダイジェスト:ワークマンが大幅反発、岡山製紙はストップ高

<6548> 旅工房 1689 +88 大幅続伸で昨年来高値更新。
01/07 15:32

ダイコク電 Research Memo(2):業界標準である管理手法の提供により業界No.1の市場シェア

■事業内容 ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売を主力として、パチンコ遊技機の表示・制御ユニットやパチスロ遊技機の開発・製造・販売等も手掛けている。
01/07 15:32

ダイコク電 Research Memo(1):上期業績は「新規則」の影響により減収となるも大幅な増益を実現

■要約 ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売のほか、パチンコ遊技機の表示・制御ユニット及びパチスロ遊技機の開発・製造・販売等を2本柱としている。
01/07 15:31

日経平均大引け:前週末比477.01円高の20038.97円

日経平均は前週末比477.01円高の20038.97円(同+2.44%)で大引けを迎えた。
01/07 15:27

サイネックス Research Memo(7):2019年3月期は12.50円配を予想

■株主還元 サイネックス<2376>は株主還元については配当をもって行うことを基本とし、安定的な利益配分を年1回(期末)、継続して行うことを基本方針としている。
01/07 15:27

サイネックス Research Memo(6):出版事業、Web・ソリューション事業が伸長し、増収増益の見通し

■今後の見通し ● 2019年3月期の見通し 2019年3月期通期についてサイネックス<2376>は、売上高13,700百万円(前期比5.7%増)、営業利益620百万円(同20.7%増)、経常利益640百万円(同27.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益410百万円(同27.5%増)と増収増益を予想している。
01/07 15:26

サイネックス Research Memo(5):既存事業の成長と、サービスモデル事業の転換で中長期成長を目指す

■中長期の成長戦略と進捗状況 3. Web・ソリューション事業の成長戦略と進捗状況 サイネックス<2376>はWeb・ソリューション事業の中で10を超える事業を展開している。
01/07 15:25

サイネックス Research Memo(4):地方創生への貢献と収益成長の両立を目指す

■中長期の成長戦略と進捗状況 1. 成長戦略の全体像 会社概要の項で述べたところと一部重なるが、サイネックス<2376>の経営理念は“地方創生のプラットフォームの役割を担う『社会貢献型企業』へ”というものだ。
01/07 15:24

サイネックス Research Memo(3):『わが街事典』の発行が順調に進捗し、増収増益で着地

■業績動向 ● 2019年3月期第2四半期決算の動向 サイネックス<2376>の2019年3月期第2四半期決算は、売上高6,785百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益159百万円(同147.3%増)、経常利益208百万円(同123.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益121百万円(同119.2%増)と、増収・大幅増益で着地した。
01/07 15:23

サイネックス Research Memo(2):地域行政情報誌『わが街事典』で飛躍、IT活用で発展

■会社概要 1. 沿革 サイネックス<2376>は1953年、三重県松阪市において電話帳及び各種名簿の作成事業を目的に、近畿電話通信社として創業した。
01/07 15:22

出来高変化率ランキング(14時台)~エクストリーム、サイバーコムなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/07 15:21

サイネックス Research Memo(1):地方創生への貢献と収益拡大のバランスを取り、順調な成長が続く

■要約 サイネックス<2376>は地域密着型情報発信企業。
01/07 15:21

明豊ファシリ Research Memo(7):配当性向35%を目安に2019年3月期は6期連続増配を予定

■株主還元策 明豊ファシリティワークス<1717>は株主還元策として配当を実施している。
01/07 15:17

明豊ファシリ Research Memo(6):2019年3月期業績は期初計画を据え置くが、CM事業を取り巻く環境は良好

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し 明豊ファシリティワークス<1717>の2019年3月期の業績は、売上高が前期比18.3%減の4,960百万円、営業利益が同2.3%増の620百万円、経常利益が同1.5%増の620百万円、当期純利益が同0.1%増の432百万円となる見通し。
01/07 15:16