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カヤック、あいテレビなど全5社とSMOUTの取次パートナー契約を締結、地域の人手不足解消を目指す
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■「SMOUT」による地域活性化
カヤック<3904>(東証グロース)は3月14日、地域の人手不足解消を目指し、あいテレビ(本社:愛媛県松山市)、SO Technologies(東京本社:東京都文京区)、メガ・コミュニケーションズ(本社:北海道札幌市)、ゲンナイ(本社:香川県さぬき市)、合同会社ハピオブ(富山県富山市)の5社と同社が運営する「SMOUT(スマウト)」の取次パートナー契約を締結したと発表。これにより、都市部の人材と地域企業のマッチングが促進される見込みである。
SMOUTは、移住や多拠点居住に興味があるユーザーと地域企業を繋ぐサービスであり、現在約5万7千人が登録している。この提携により、地域密着型のメディアや広告代理店が新たなパートナーとして加わり、地域企業とのマッチングが一層進むことが期待される。(情報提供:日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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