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アストマックスは地熱発電事業に注目集まり一時ストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■経産省が適地調査を本格化と伝えられ連想買いが集中の見方
アストマックス<7162>(JQS)は8月26日、237円高(7円高)で始まった後一気にストップ高の310円(80円高)まで急伸し、6月24日以来、ほぼ2カ月ぶりの300円台復帰となった。
グループにアストマックスえびの地熱(株)があるため、「経済産業省は地熱発電所を増やすため、国立公園内などに適地を見つける調査を本格化する」(日本経済新聞8月26日付朝刊)との報道が連想買いの材料になったとの見方が出ている。同社は金融業、再生可能エネルギー事業など5事業を手掛けている。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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