CRI・ミドルウェアはイベントのDXを支援する新サービスが注目され出直り強める

2020年8月31日 13:17

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

■「CRI DXExpo」が11月開催の大規模展示会に採用と発表

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は8月31日の後場、1566円(51円高)で始まり、3日ぶりに反発基調となって出直りを強めている。

 前取引日の8月28日夕方、イベントのDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援する新サービス「CRI DXExpo(ディーエックスエキスポ) by LiveAct PRO(ライブアクトプロ)」(以下、「CRI DXExpo」)が、このほど、2020年11月にオンラインで開催される大規模なビジネス展示会「ET & IoT Digital 2020」にプラットフォームとして採用されたと発表。注目されている。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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