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ユナイトアンドグロウが後場ストップ高、中小企業のテレワーク支援が注目される
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■売上高・各利益とも連続最高を更新する見込み
ユナイトアンドグロウ<4486>(東マ)は4月8日の後場、一段高となり、14時にかけてストップ高の1509円(300円高)まで上げて3日続伸となった。
中小企業の悩みである情報システム部門の人材不足・知識不足・ネットワーク不足を解決するインソーシング事業などを行い、新型コロナウイルス流行による「緊急事態宣言」を受けて在宅勤務・テレワークを実施する企業が一気に増えるとみられるため、注目が再燃したとの見方が出ている。
業績は好調で、2019年12月期の連結決算は売上高・各利益とも連続過去最高を更新。今期もさらに拡大の見込みとしている。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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