ソフトバンクG 短期過熱も中期シグナルが好転

2020年2月13日 08:43

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記事提供元:フィスコ


*08:43JST <9984> ソフトバンクG - -
前日のマドを空けての上昇により、ボリンジャーバンドでは+3σを突破しており、短期的な過熱感が警戒されやすいところ。一方で、週足の一目均衡表では雲を突破し、遅行スパンは上方シグナルを発生してきている。中期シグナルが好転しており、押し目狙いのスタンスになりそうだ。《FA》

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