前日に動いた銘柄 part1 イルグルム、三洋貿易、富士電機など

2020年1月18日 07:15

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記事提供元:フィスコ


*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 イルグルム、三洋貿易、富士電機など
銘柄名<コード>17日終値⇒前日比
アプライド<3020> 2030 +77
クロスコンパスと文教市場および製造業分野向けAIソリューションの
相互販売拡大を目的とした業務提携締結。

アイロムG<2372> 1477 +32
子会社が九州大とDVC1-0401(網膜色素変性治療製剤)のライセンス契約に合意。

四国電力<9507> 957 -61
広島高裁が伊方原発3号機の差し止め認める決定と。

イルグルム<3690> 1620 +205
Cookieを使わない新計測法「CNAMEトラッキング」が導入企業300社突破。

三洋貿易<3176> 2762 +232
1:2の株式分割実施を材料視。

日本電波工業<6779> 555 +14
TSMC好決算受けて5G関連として物色。

テラスカイ<3915> 3170 +125
好決算評価で上値追いの動きが続く。

富士電機<6504> 3575 +190
インド事業再編しパワーエレ製品需要を開拓と伝わる。

ヤマトホールディングス<9064> 1919 +90
業績下振れ観測報道伝わるが悪材料出尽くし感。

横河電機<6841> 2089 +99
目立った材料観測されず買い戻し優勢か。

マツダ<7261> 1008 +55
新型エンジン搭載のSUV発売と発表。

SUBARU<7270> 2857.5 +117
引き続き2020年の強気の生産計画を評価。

北の達人コーポレーション<2930> 694 +19
連日の株価下落で自律反発の動きに。

エムアップ<3661> 2916 -369
ソフトバンクのAKBグループVR配信開始をマイナス視。

タカショー<7590> 491 -36
配当権利落ちで処分売りが優勢に。

ダブル・スコープ<6619> 1086 -56
配当・優待の見送りを発表へ。

ディップ<2379> 3385 -170
決算好感の動き一巡で利食い売りが先行。

Gunosy<6047> 1218 -43
三菱UFJモルガン・スタンレー証券では目標株価を引き下げ。

シグマクシス<6088> 2237 -109
高値圏で利食い売りが優勢の展開となる。《FA》

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