東京為替:ドル・円は上昇一服、上海総合指数はマイナス

2019年11月15日 11:23

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記事提供元:フィスコ


*11:23JST 東京為替:ドル・円は上昇一服、上海総合指数はマイナス
15日午前の東京市場でドル・円は一時108円63銭まで強含んだが、足元は上昇一服となり108円50銭台で推移。日経平均株価は前日比150円高の堅調、米株式先物もプラス圏を維持しドル買い・円売りに振れやすい。ただ、上海総合指数は軟調のため、円売りが抑えられたようだ。

ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円38銭から108円63銭、ユーロ・円は119円45銭から119円78銭、ユーロ・ドルは1.1019ドルから1.1026ドルで推移した。《FA》

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  • 発見されたビクラムの破片。(c) NASA/Goddard/Arizona State University
  • (c) 123rf
  • 前主系列星の進化の模式図。ガス雲の中心で赤ちゃん星(原始星)ができると、原始星に向かって落ち込む(降着する)ガスの一部は円盤(原始惑星系円盤)を作り、ガスが恒星表面に向かって公転しながら降着する。この時、中心星の近くにあるガスの一部は、双極方向のガス流として星間空間へ放出される。その後、原始惑星系円盤の中で惑星を形成する材料である微惑星と呼ばれる小天体が形成され、やがて、微惑星同士の合体によって惑星が形成される。(画像: 京都産業大学の発表資料より)
  • ポルシェ・タイカン
  • 「ネオトーキョー ミラーカム」。(画像:モジの発表資料より)
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