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JPホールディングスの日本保育サービスがキャリア教育教材「おしごと年鑑 2019」(朝日新聞社刊)に協賛
◇「なりたい職業」の常に上位にランキングされる「保育士」が取り上げられる
子育て支援最大手のJPホールディングス<2749>(東1)のグループ企業の日本保育サービスは、小・ 中学生向けのキャリア教育教材「おしごと年鑑 2019」(朝日新聞社刊)に協賛している。
「おしごと年鑑」は、2016年から毎年発刊され、全国のすべての小・中学校や一部の私立高校、こども食堂、海外の日本人学校に無償配布され、授業で使われてきた。2019年度版は、6万7千部が無料配布されるほか、7月5日より一般販売された。 (https://www.oshihaku.jp/yearbook/)
なお、今回の協賛により、「なりたい職業」の常に上位にランキングされる「保育士」が取り上げられた。
日本保育サービスは「身近な生活につながる仕事」の一つとして「保育士って、どんな ことをしているの?」というタイトルで、保育士の仕事を紹介している。小・中学生が保育士の仕事を具体的にイメージできるように、1歳児クラスで働く保育士の一日を紹介している。また、現役の保育士が、仕事のやりがいについて語っている。
当社グループは「こどもたちの笑顔のために...」をグループ経営理念に掲げ、297の子育て支援施設を運営している。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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