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M&Aキャピ 買い優勢、下落していたMACDも下げ止まる
記事提供元:フィスコ
*09:28JST <6080> M&Aキャピ 6180 +150
買い優勢。5月30日に6560円を付けた後、株価は調整するも、緩やかに上昇する25日線をサポートに反転してきている。下落していたMACDも下げ止まり、シグナルとのクロス示現が意識されている。週足の一目均衡表の雲下限を捉えてきており、徐々に強弱感が対立してくる可能性もあるが、引き続き株価推移に注目しておきたい。《FA》
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