ミナトホールディングス<6862>のフィスコ二期業績予想

2018年10月27日 23:03

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記事提供元:フィスコ


*23:03JST ミナトホールディングス<6862>のフィスコ二期業績予想
※この業績予想は2018年10月13日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

ミナトホールディングス<6862>

3ヶ月後
予想株価
400円

メモリーモジュール関連事業が主力。デバイス関連事業、タッチパネル関連事業、システム開発関連事業も。新規事業やM&Aを積極化。システム開発関連は堅調。人材派遣型ビジネスは受注安定。19.3期1Qは黒字転換。

メモリーモジュール関連は好調。販売価格の上昇や販売数の増加等が寄与。大型特注タッチパネル等は堅調。19.3期通期は2桁経常増益見通し。収益面はインパクト薄。PBRは1倍台で、今後の株価はもち合い想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期連/F予/14,500/265/220/170/22.83/0.00
20.3期連/F予/15,200/280/235/180/24.18/0.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/10/13
執筆者:YK《FA》

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