KeyHolderのグループ企業、KeyStudioが入る新宿アルタの1F区画で日本初の生芋こんにゃくスムージー店舗をオープン

2018年9月12日 07:22

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

KeyHolder<4712>(JQS)のグループ企業、KeyStudioが入る新宿アルタの1F区画で、株式会社Mariposa(本社:大阪府堺市西区)が開発・提供する、日本初の生芋こんにゃくスムージー店舗「Konjac+(コンジャックプラス)」を今週の9月13日(木)にオープンする。

KeyHolder<4712>(JQS)のグループ企業、KeyStudioが入る新宿アルタの1F区画で、株式会社Mariposa(本社:大阪府堺市西区)が開発・提供する、日本初の生芋こんにゃくスムージー店舗「Konjac+(コンジャックプラス)」を今週の9月13日(木)にオープンする。[写真拡大]

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■1927年の創業以来、91年続く大阪の老舗こんにゃくメーカー

 KeyHolder<4712>(JQS)のグループ企業、KeyStudioが入る新宿アルタの1F区画で、株式会社Mariposa(本社:大阪府堺市西区)が開発・提供する、日本初の生芋こんにゃくスムージー店舗「Konjac+(コンジャックプラス)」を今週の9月13日(木)にオープンする。

 株式会社Mariposaは、1927年の創業以来、91年続く大阪の老舗こんにゃくメーカーとして、こんにゃく・ところてん・蒟蒻わらび餅などを製造する中尾食品工業の子会社として、同社の4代目代表である中尾友彦氏が、2018年に設立した。

 全11種類のメニューで、食物繊維含有量が7g以上、セラミド含有量が600μg以上と、女性が1日に不足している食物繊維と、潤いある肌を維持するのに1日に必要なセラミドが1杯で補えることから、腸活や美肌効果が期待できるなど、日本が生んだスーパーフード「生芋こんやく」を、より幅広い顧客層向けに、都内でももっともポピュラーな待ち合わせ場所のひとつである「新宿アルタ」の1Fで提供する。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

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