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JSSは所属選手のアジア競技大会での活躍が材料視されて6日続伸
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■競泳で瀬戸大也選手・五十嵐千尋選手・渡部香生子選手が「金」
ジェイエスエス(JSS)<6074>(JQS)は9月3日の後場、8%高の730円(52円高)で始まり、6日続伸基調となって出直りを拡大している。スイミングクラブ「JSS」を全国展開し、こアジア地域のオリンピックと位置付けられる「第18回アジア競技大会」(2018年8月18日~9月2日(16日間)インドネシア)で、同スイミングに所属する選手の活躍が目立ったとして材料視する動きがある。
同社ホームページによると、所属する瀬戸大也選手(ANA/JSS毛呂山)が男子200mバタフライ、男子400m個人メドレーで金メダルに輝き、五十嵐千尋選手(T&G/JSS)は女子4×100mフリーリレーで金メダル、さらに、渡部香生子選手(早稲田大学/JSS立石)は女子200m平泳ぎで金メダルに輝いた。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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