風刺画「顧客が本当に必要だったもの」がアナログゲーム化

2018年5月17日 21:10

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記事提供元:スラド

 風刺画「顧客が本当に必要だったもの」が有志によってアナログゲーム化された(ITmedia)。

 5月5、6日に開催されたアナログゲームイベント「ゲームマーケット」にて頒布されたもの。『稀代の風刺画「顧客が本当に必要だったもの」がアナログゲーム化?!』『システム開発の象徴「ブランコの木」を仲間とともに作り上げろ!』『顧客たちが繰り出すメチャクチャな要求をいなしつつ、やった感をアピールしろ!』などと説明されている。顧客による要求(「要件カード」)を満たすように、ブランコの木を「成果物カード」を使って組み立てるという内容になっている。

 ゲームマーケットでは完売となり、現在再販準備中だそうだ。

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※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

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