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日東電 75日線が支持線として機能、ボトム形成からのリバウンド
記事提供元:フィスコ
*08:53JST <6988> 日東電 - -
8月2日高値10495円をピークに調整が続いており、足元では25日線が上値抵抗として意識されている。一方で、下値は75日線が支持線として機能しており、9500円処でのボトム形成が意識される。一目均衡表では遅行スパンが下方シグナルを発生させているが、雲上限が支持線として機能するなかで転換線と捉えており、雲の上昇に沿ったリバウンドが意識されてきそうだ。《TM》
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