関連記事
東京為替:ポンド高の基調は続く可能性
記事提供元:フィスコ
*13:47JST 東京為替:ポンド高の基調は続く可能性
ポンド・ドルは7月中旬以来、約2カ月ぶりに節目の1.34ドル台を回復している。足元では買い一服となっているが、投機的なポンド売りは収束しており、上昇基調は続きそうだ。今日17時半発表の英・7月鉱工業生産などの経済指標や22時15分の英中銀総裁による議会証言などを手がかりに、一段高が見込まれる。
ここまでドル・円は101円20銭から102円13銭、ユーロ・円は113円82銭から114円89銭、ユーロ・ドルは1.1233ドルから1.1258ドルで推移した。《MK》
スポンサードリンク

