コロプラ レンジ下限レベルからの自律反発

2016年6月3日 09:10

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記事提供元:フィスコ


*09:11JST <3668> コロプラ - -
調整トレンドが継続しており、25日線が上値抵抗として意識されている。ただし、足元では2050-2200円辺りでのもち合いが続いており、レンジ下限レベルからの自律反発が意識されやすい。また、一目均衡表では雲を割り込んでいるが、今後は雲下限が切り上がりをみせてくるため、これに沿ったリバウンドが意識されてくる。《TM》

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