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上海株式は取引開始後に2.3%安前後となり7日ぶり反落模様
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■日本では日経平均が一時288円安となり3日続落基調
9日の中国・上海株式市場は、取引開始後に総合指数が2.3%安の2834.68ポイント(66.71ポイント安)前後となり、昨日までの6日続伸からは反落模様の始まりとなった。ただ、昨日、一昨日も朝は安くて午後は高くなり、中国で開催中の全人代(全国人民代表大会)での政策出動などには期待が強いようだ。
一方、、日経平均は157円安で始まったあとも安く3日続落基調となり、10時30分過ぎに288円35銭安の1万6494円80銭まで下押す場面があった。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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