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ワークマンは24日、1対2の株式分割を発表
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■契約形態を土地リース主体にしたことで、来期の新規出店は、現在既に20店舗を確保
作業用品、ユニフォームのワークマン<7564>(JQS)は24日、1対2の株式分割を発表した。
基準日は、3月31日、効力発生日は4月1日。
業績は、今期も最高益更新を予想している。また、契約形態を土地リース主体にしたことで、来期の出店計画は、現在既に20店舗の新規出店を確保していることから、今後の出店スピードは加速するものと思われる。
更に、アウトドア関連マスコミ向け商品発表会開催でPB商品のPR、広告プロモーションを展開し、新規顧客の拡大と客数の拡大を計画している。
株式分割より、株式の流動性が高まることから、売買の活発化が予想される。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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