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平山は安値更新後、急反発、好利回り等から中期注目の買い入る
記事提供元:日本インタビュ新聞社
平山<7781>(東1・100株)は後場1301円(前日比19円安)と上場来の安値となったあと1340円(前日比20円)と急反発している。月足では昨年7月上場時からの調整相場継続だが、日足チャートでは反発の見込めそうな気配の動きで、特に、今日の安値まで上場来高値から1482円下げていることと、業績がよく、年37.34円配当に対する利回りが2.8%と高いことから中期狙いの買いが入り始めているようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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