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任天堂 三角もち合いを形成、雲上限を意識した反発へ
記事提供元:フィスコ
*12:28JST <7974> 任天堂 22695 -160
7月9日の安値19205円を起点とした下値ラインがサポートとなりそうな状況にある。やや歪ながらも三角もち合い形成とも見えることで、商いを伴いもみ合いを上放れるかどうかが注目されよう。日足の一目均衡表では、雲上限が切り上がっている。遅行スパンが陰転する可能性はあるが、雲を意識した反発を期待する。《MT》
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